
皐月賞予想(辰・巳馬とF指数馬)
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本命はクロワです。相手の推奨理由
先週の桜花賞は、辰年に来る馬として推奨したアルマヴェローチェが2着にきて複勝が当たり、相手とした100%のAパターンのエンブロイダリーとの馬連、そして50%のDパターンのリンクスティップとのワイドが的中しました。
ここで、訂正なのですが、辰年に来る馬は、私の勘違いで辰年と巳年に来る馬のことでした。つまりは2012、13、24年に同じ傾向の馬が来ていたので、2025年も買おうというものでした。そして、これは今回の皐月賞でも同じ傾向があります。
(なぜ辰・巳年なのかは、いずれF指数全体の説明を書くのでそこで分かると思いますので、そういうものだという風にここでは思っていただきたいです)
ここで、訂正なのですが、辰年に来る馬は、私の勘違いで辰年と巳年に来る馬のことでした。つまりは2012、13、24年に同じ傾向の馬が来ていたので、2025年も買おうというものでした。そして、これは今回の皐月賞でも同じ傾向があります。
(なぜ辰・巳年なのかは、いずれF指数全体の説明を書くのでそこで分かると思いますので、そういうものだという風にここでは思っていただきたいです)
ということで、皐月賞です。まず、本命は⑩クロワデュノールです。臨戦過程や追い切りでも当然1番人気でしょう。ただし、私的には、F指数としても本命というか1着だろうと考えます。それは、50%の確率(ですが、実際はかなりの高確率です)で1着に来るパターンを持っている馬だからです。
さすがにこの倍率で単勝を買っても儲からないので、軸として買います。
では、相手ですが、まずは辰・巳年で100%来るAパターンの馬を買います。それは2頭です。
②と④です。この2頭に、クロワから馬連とワイドを買います。④は来たらデカイですよ。
次にもう1つのF指数として100%来るBパターンの馬は4頭います。
①③⑥11です。この4頭にも、クロワから馬連とワイドを買います。
そして、この中から最も有力だと思う11にはかなり厚めに買います。追い切りや前走の負け方、鞍上などを考慮してのものです。
ということで、まとめると
⑩から①②③④⑥11への馬連とワイド
11へは厚めに
⑩から①②③④⑥11への馬連とワイド
11へは厚めに
予想は以上です。
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