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【混み合う日なら必須の動き】台選びはスピード命!ゆっくりしてたらアブれて詰みます

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今回は「混み合う日での台選び方法とその動き方」についてです
負けないパチンコを続けるにはホールが釘をアケてくれた日に打つことが必須になります
わかりやすい例ならイベント日・機種限定のイベントなどに行くことが増えます
混む日=実質そういう日に行く機会が最も多くなる
当然その他の人たちも同じ情報を事前に知っているわけですからライバルも増えます
昨今はスロットは朝から満台でもパチンコは空いてたりする時もありますが、基本的に強い日は競争率が高いもの
ゆえに朝イチから行くのが必須になるでしょう
まず知っておいてほしい大事なポイントは
「時間経過と共に良い台は減っていく」
今やほとんどのユーザーが回る台が有利というのは知っています
もしあなたがイベント日で20~21/K回る台に座れたとして、1~2時間打ってヤメるでしょうか?
強い日なのに空き台になる=何か理由がある
要は空き台になる=回らない台だから捨てられた可能性が高くなります
実際にもそういうケースがほとんどです
ゆえに朝イチから素早く良い台を掴まないといけません
同じエヴァ10台でも釘の開いた日は18/Kの台もあれば20/Kの台もあり個体差が出ます
いわゆる台のクセの差
見た目(釘)ではわからない部分です
何度も通っていて台番ごとのクセを網羅してる店なら別ですが、多くの場合は打ってみないことには個体差はわかりません
身体は一つしかないので一台に¥5000~¥10000づつ試しで打っていたら、時間経過と共に回る台番もどんどん埋まっていってしまいます
なので素早く台を見切るフットワークが必要になってきます
実践でもあの台即ヤメて移動して正解だった…というケースはかなり多いです
良い台がある競争率が高い日=平常日とは違って朝イチは忙しいです
そもそも負けたくないパチンコであれば平常日で打つことは極めて少ないはずです
むしろ平常日は打たないことが正解といえるほど、勝てる回りの台はほぼないと思って差し支えないです
平常日であれば全台回転率はプラマイ1回転/K前後で揃っています
ゆえに平常日で回る台を探して釘を見たりあちこち移動しても徒労に終わります
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ここでは「稼働の高い日での立ち回り」にフォーカスします
現代はイベントなどに頼るケースが多いので、結果的にほとんどの日での立ち回りです
この目的のイメージとしては
・釘が開いた機種の中でも一番高く回る台を掴む
・シマトップで高く回る台を掴む
・空き台になる台は総じて回らないから捨てられた台
こういう意識で台選びをするのがコツ
昔と違って釘開いた機種取れれば安泰(しっかり回る)というわけにはいかなくなっています
低い台だと17/K前後とか…話にならないクセ悪台も多いです
「時間経過と共に良い台は減っていく」
これを意識しながら素早く動くのがコツ
遅くとも午前中に勝負できる台が掴めないとだいたい負け

・混み合う日特有の台の見切り方
・機種を見切るコツ
・強い日一日しか行かない(打てない)ホールでの動き方
・個別台のクセを知らないホールでの台選び
・釘の開いた機種がわからないホールでの立ち回り
リニューアル日など特殊な日ではなく、最も遭遇率の高い小~中規模イベント日を想定した内容です
実践でよく使う動き方をメインに解説します

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まつたけ 負け組→P店長→パチプロ【一周した人】
かつて苦しんだパチンコから学び「あの時こんな人がいてくれたら‥」の気持ちで有益な情報を発信しています20代借金→入社後P店長→パチプロ、勝ち組&負け組&ホールの三者をどっぷり経験/陥りやすい間違いを論理と心理からアプローチ/JADP上級心理カウンセラー ご不明点はtwitterDMまで
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