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【釘はこう見る】下見と当日比較の2ステップ!釘が開いた時だけ打てば回る台が打てますから

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今回は「釘の見方、下見と当日比較のやり方」ついて

例えばこの2台があります
どちらの方が回るでしょうか?
こういう釘を比べるのは楽しいと思います
でも実践ではお金がかかっているわけで「回ると思ったのに回りませんでしたー」を繰り返していてはお金がいくらあっても続きません
だから台選びは信頼度の高いもの、回る可能性が極めて高い選び方をしなくてはいけません
ではそれをどうやるのか?
「縦の比較」という見方を使います
これはプロが使う見方です
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目次
釘の見た目(横の比較)
寄り釘がこうでワープ釘が…など一般的に釘読みはこういうものとされています
しかし実践ではこういう見方はほtんど使いません
(ゲーセン釘のように、明らかに回りそうな釘は別とします)
プロが使う釘の見方を簡単にいえば
「釘が開いた(良くなった)が確認できた時だけ打つ」
平常釘(利益を取る回転率)はボーダー以下なので打てません
釘をアケてくれた日だけプロは打ちます
プロでなくても誰もが回る時に打ちたいですよね
ではその「釘が開いたか?を客員する方法」について解説します
①下見で釘を覚える
②イベ日当日、釘が開いたかを見る
この2つはセット
回る釘にしてくれたのを確認できれば後は試し打ちだけ
もし平常釘と変わってなかったら即スルー
この流れ
難しいようなことやってるわけではなく
見る釘・覚える釘だけ押さえれば比較的簡単です
一度でも釘が開いた!がわかればプロと同等の台選びができます
その一回がやらずに挫折してしまう人が90%
まずこの手順をやってみてください

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まつたけ 負け組→P店長→パチプロ【一周した人】
かつて苦しんだパチンコから学び「あの時こんな人がいてくれたら‥」の気持ちで有益な情報を発信しています20代借金→入社後P店長→パチプロ、勝ち組&負け組&ホールの三者をどっぷり経験/陥りやすい間違いを論理と心理からアプローチ/JADP上級心理カウンセラー ご不明点はtwitterDMまで
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