
5/16(土)新潟大賞典+α
0
本日は計3鞍で勝負していきます。
勝負レース🔥: 買い目アリ
全レース: 新馬/障害/勝負R以外全レースの軸/相手まで公開
更新通知: 変更や追記は Xにてお知らせ📢
全レース: 新馬/障害/勝負R以外全レースの軸/相手まで公開
更新通知: 変更や追記は Xにてお知らせ📢

🀄東京開催🀄
東京1R オーシャンステラ/3.7.10.14
東京2R アオイミズホ/2.10.11.14
東京3R ゲンテン/6.8.12.16
東京4R カンティーナ/1.7.12.13
東京5R ハニージョー/1.4.10.12
東京6R マジョレルブルー/2.8
東京7R リアライズブライト/2.3.4.9
東京8R ハクシンブライアン/2.3.11.13
東京9R シャンソンドール/1.5
東京10R メリディアンスター/6.9.11.12
東京11R トリプルコーク/2.7.10.14
東京12R ケープウィッカム/1.4.5.10
東京2R アオイミズホ/2.10.11.14
東京3R ゲンテン/6.8.12.16
東京4R カンティーナ/1.7.12.13
東京5R ハニージョー/1.4.10.12
東京6R マジョレルブルー/2.8
東京7R リアライズブライト/2.3.4.9
東京8R ハクシンブライアン/2.3.11.13
東京9R シャンソンドール/1.5
東京10R メリディアンスター/6.9.11.12
東京11R トリプルコーク/2.7.10.14
東京12R ケープウィッカム/1.4.5.10
🀅京都開催🀅
京都1R プリンセスアツコ/3.4.5.12
京都2R レッドフロイデ/1.2.10
京都3R アクアアイ/1.15.16.18
京都4R ドンテスタマスター/1.2
京都5R ウイルソン/1.5.7.14
京都6R ニホンピロカラット/3.6.7.13
京都7R シャンパンライフ/2.3.5
京都8R ネビーイーム/1.3
京都9R エチゴドラゴン/3.4.9
京都10R タガノマカシヤ/1.4.7.12
京都11R ディアナザール/3.8.12.13
京都12R ライトニングゼウス/1.2.13.14
京都1R プリンセスアツコ/3.4.5.12
京都2R レッドフロイデ/1.2.10
京都3R アクアアイ/1.15.16.18
京都4R ドンテスタマスター/1.2
京都5R ウイルソン/1.5.7.14
京都6R ニホンピロカラット/3.6.7.13
京都7R シャンパンライフ/2.3.5
京都8R ネビーイーム/1.3
京都9R エチゴドラゴン/3.4.9
京都10R タガノマカシヤ/1.4.7.12
京都11R ディアナザール/3.8.12.13
京都12R ライトニングゼウス/1.2.13.14
🀅新潟開催🀅
新潟1R ストロングボーイ/2.3.5.8
新潟2R シュヴァルツシルト/5.6.12.13
新潟3R バンオンタイム/3.11.12.15
新潟4R ワンダーブリッツ/7.8.11
新潟5R アナザーフェイス/5.8.9
新潟6R コンフィアンサ/1.10.11.16
新潟7R フルドド/2.4.12.13
新潟8R ダノンヴェステル/8.9
新潟10R スマートスピア/3.8
新潟2R シュヴァルツシルト/5.6.12.13
新潟3R バンオンタイム/3.11.12.15
新潟4R ワンダーブリッツ/7.8.11
新潟5R アナザーフェイス/5.8.9
新潟6R コンフィアンサ/1.10.11.16
新潟7R フルドド/2.4.12.13
新潟8R ダノンヴェステル/8.9
新潟10R スマートスピア/3.8
各馬印
◎12.ルールーリマ
〇8.クイーンズワーフ
▲5.ジョワイユノエル
△14.キアラメンテ
〇8.クイーンズワーフ
▲5.ジョワイユノエル
△14.キアラメンテ
買い目
各馬印
◎10.サンタアニタ
〇5.ピアストイヤーズ
▲1.ラトラース
△16.エイヘンハールト
〇5.ピアストイヤーズ
▲1.ラトラース
△16.エイヘンハールト
買い目
見解
【アンゴラブラック】
体質面の弱さからキャリアは浅いが、3連勝でOP入りした素質馬で、先団好位から長く脚を使って押し切る形が持ち味。中山金杯2着やアイルランドT2着など、牡馬相手・重賞級相手にも通用する能力はすでに示している。ただし好走時は内前有利やスロー気味の展開に恵まれた面もあり、額面通りに受け取りすぎるのは危険。高速馬場向きのタイプだけに、上がりの掛かる今の新潟馬場への対応が鍵となる一頭。
【グランディア】
持続力とパワー、さらに立ち回りの上手さを兼ね備えた差し馬で、馬群の間を割って伸びられる器用さが強み。中山金杯では外を回る厳しい競馬ながらタイム差なしの3着で、内容的には勝ちに等しい一戦。小回りやパワーの要る舞台でこそ良さが出るタイプではあるが、近走内容は安定して優秀。新潟外回りがベストとは言い切れないものの、控える形で流れに乗れれば上位争い可能な実力馬。
【グランドカリナン】
持久力とパワーに長けたタイプで、上がりの掛かる消耗戦になればしぶとく脚を使える馬。白富士Sや寿Sの内容から、相手や展開が噛み合えばOP・重賞でも一定の地力は見せられる。ただし近走は負け方が大きいレースも多く、今回のメンバーに入ると能力面でやや見劣る印象。新潟2000m自体はこなせるが、強調材料は少なく、展開待ちの立場。
【サフィラ】
サリオスの全妹という良血馬で、もともとの素質は高く、近走は徐々に本格化の気配も見せている。阪神牝馬S勝利やエリザベス女王杯7着など、輸送のない舞台や状態が整った時にはしっかり能力を発揮できる馬。持続力型で距離延長自体は問題なく、2000mにも対応可能。ただし輸送をかなり苦手としており、関東圏で崩れている点は大きな不安材料。能力発揮が前提の取捨が難しい一頭。
【シュガークン】
青葉賞を加速ラップで勝ち切った実力馬で、先行して長く脚を使えるレースセンスの高さが魅力。ダービーでは最上位には及ばなかったものの、世代上位相手に大崩れせず、能力そのものはここでも上位評価可能。重馬場にも対応できる持続力があり、距離2000mも問題ない範囲。ただし屈腱炎明け初戦で約2年ぶりの実戦、さらに58kgを背負う点は大きな課題。状態面次第で評価が大きく変わる実力馬。
【シュトルーヴェ】
日経賞と目黒記念を制している実績馬で、瞬発力・持続力・パワーをバランスよく備えた総合力上位の存在。後方からの競馬になるため位置取りのリスクはあるが、目黒記念で見せた上がり32秒台の末脚は今回のメンバーでも最上位級。近走はG1や海外など相手が強く、今回の相手関係なら見直し可能。ただし本質的には2400m以上向きで、2000mはやや忙しい印象。59kgも含めて能力でどこまで補えるかが焦点。
【シンハナーダ】
強烈な瞬発力を武器にする追込馬で、新潟外回り2000mへの適性はかなり高いタイプ。魚沼Sではスローの前有利展開を後方から差し切り、勝ち時計も新潟記念級の優秀な内容。中日新聞杯でも不利がありながら4着に好走しており、重賞でも十分通用する下地はある。折り合いと位置取りに課題は残るが、外差しが決まりやすい舞台なら一気に浮上可能。今回の条件はかなり噛み合う一頭。
【セキトバイースト】
もともとは大逃げで持続力を活かすタイプだったが、近走は番手や好位で折り合う競馬も身につけている馬。府中牝馬S勝利やエリザベス女王杯6着の内容から、牝馬限定なら重賞級の力は十分。特にエリザベス女王杯では展開が向かない中で先行馬としてよく粘っており、負けて強しの内容だった。東京や新潟の純粋な上がり勝負はやや不安だが、今の上がりが掛かる馬場は歓迎材料。牡馬相手でも展開ひとつで通用する存在。
【ドゥラドーレス】
瞬発力と持続力を高いレベルで兼ね備え、今回のメンバーでは能力最上位と見ていい実力馬。金鯱賞5着は内有利のコースで外を伸びて0.1秒差まで迫っており、着順以上に評価できる内容。AJCCやオールカマーでも強い相手に好走しており、G2級でも上位の力を示している。ゲートの不安と2000mの追走面は課題だが、相手関係が楽になるここでは素直に中心評価。ルメール騎乗も含めて有力候補。
【トーセンリョウ】
長く切れる末脚が武器で、東京や新潟のような直線の長い左回りに高い適性を持つ馬。エプソムC3着や中日新聞杯4着など、重賞級相手にも差のない競馬を続けており、内容面はかなり優秀。前走の大阪城Sは休み明け、出遅れ、大外回しと厳しい条件が重なっての7着で、評価を下げる必要は少ない。斤量56kgは大きな魅力で、新潟外回りの上がり勝負なら一気に差し込む可能性十分の妙味馬。
【バレエマスター】
持続力型の差し馬で、加速に時間はかかるものの、長くしぶとい脚を使えるタイプ。勝ち切るか大きく崩れるかのような戦績だが、OPでも上がり上位を使う場面があり、能力自体は侮れない。新潟外回りは末脚を活かしやすく、斤量55kgもプラス材料。ただし上位馬と比較すると決め手や実績面で一枚劣る印象。条件は悪くないが、馬券圏内には展開の助けが欲しい穴候補。
【フクノブルーレイク】
追込主体ながら先行策も取れるタイプで、長く脚を使える持続力はある馬。軽斤量は魅力で、展開が乱れて差しが届く流れになれば浮上の余地はある。ただし今回は格上挑戦の立場で、近走内容を見ても重賞級相手に強く推せる材料は少なめ。距離やコースに大きな不安はないが、単純な能力比較では見劣る印象。軽斤量を活かしてどこまで食い込めるかという評価。
【ホールネス】
新潟で勝利経験があり、左回り2000mへの適性は評価できる馬。前走は見直し可能な内容で、休養明け2戦目による上積みも期待できる。先行も差しもこなせる自在性があり、流れに乗れればしぶとく脚を使えるタイプ。ただしこれまでの好走は牝馬相手が中心で、牡馬混合重賞でどこまで通用するかは未知数。条件適性と上積みに賭ける伏兵候補。
【ヤマニンブークリエ】
折り合いに課題は残るが、持続力とタフな馬場への適性を備えており、現在の新潟馬場とは相性が良さそうなタイプ。前走で2000mをこなしており、距離に対する不安は大きくない。同期の実績馬が多数結果を出している点も後押し材料で、ここでも通用する可能性はある。スムーズに折り合えるかが最大の鍵だが、馬場と展開が噛み合えば一発まで意識できる存在。
【ラインベック】
先行も差しもできるタイプだが、近走内容を見る限りでは能力面でやや心許ない印象。揉まれ弱さや不安定さもあり、安定して力を発揮できない点が大きな課題。新潟2000m自体は経験があるものの、今回の条件が大きくプラスに働くタイプとは言いにくい。上位馬に比べると決め手や近況の充実度で見劣り、強く狙う材料は少ない評価。
体質面の弱さからキャリアは浅いが、3連勝でOP入りした素質馬で、先団好位から長く脚を使って押し切る形が持ち味。中山金杯2着やアイルランドT2着など、牡馬相手・重賞級相手にも通用する能力はすでに示している。ただし好走時は内前有利やスロー気味の展開に恵まれた面もあり、額面通りに受け取りすぎるのは危険。高速馬場向きのタイプだけに、上がりの掛かる今の新潟馬場への対応が鍵となる一頭。
【グランディア】
持続力とパワー、さらに立ち回りの上手さを兼ね備えた差し馬で、馬群の間を割って伸びられる器用さが強み。中山金杯では外を回る厳しい競馬ながらタイム差なしの3着で、内容的には勝ちに等しい一戦。小回りやパワーの要る舞台でこそ良さが出るタイプではあるが、近走内容は安定して優秀。新潟外回りがベストとは言い切れないものの、控える形で流れに乗れれば上位争い可能な実力馬。
【グランドカリナン】
持久力とパワーに長けたタイプで、上がりの掛かる消耗戦になればしぶとく脚を使える馬。白富士Sや寿Sの内容から、相手や展開が噛み合えばOP・重賞でも一定の地力は見せられる。ただし近走は負け方が大きいレースも多く、今回のメンバーに入ると能力面でやや見劣る印象。新潟2000m自体はこなせるが、強調材料は少なく、展開待ちの立場。
【サフィラ】
サリオスの全妹という良血馬で、もともとの素質は高く、近走は徐々に本格化の気配も見せている。阪神牝馬S勝利やエリザベス女王杯7着など、輸送のない舞台や状態が整った時にはしっかり能力を発揮できる馬。持続力型で距離延長自体は問題なく、2000mにも対応可能。ただし輸送をかなり苦手としており、関東圏で崩れている点は大きな不安材料。能力発揮が前提の取捨が難しい一頭。
【シュガークン】
青葉賞を加速ラップで勝ち切った実力馬で、先行して長く脚を使えるレースセンスの高さが魅力。ダービーでは最上位には及ばなかったものの、世代上位相手に大崩れせず、能力そのものはここでも上位評価可能。重馬場にも対応できる持続力があり、距離2000mも問題ない範囲。ただし屈腱炎明け初戦で約2年ぶりの実戦、さらに58kgを背負う点は大きな課題。状態面次第で評価が大きく変わる実力馬。
【シュトルーヴェ】
日経賞と目黒記念を制している実績馬で、瞬発力・持続力・パワーをバランスよく備えた総合力上位の存在。後方からの競馬になるため位置取りのリスクはあるが、目黒記念で見せた上がり32秒台の末脚は今回のメンバーでも最上位級。近走はG1や海外など相手が強く、今回の相手関係なら見直し可能。ただし本質的には2400m以上向きで、2000mはやや忙しい印象。59kgも含めて能力でどこまで補えるかが焦点。
【シンハナーダ】
強烈な瞬発力を武器にする追込馬で、新潟外回り2000mへの適性はかなり高いタイプ。魚沼Sではスローの前有利展開を後方から差し切り、勝ち時計も新潟記念級の優秀な内容。中日新聞杯でも不利がありながら4着に好走しており、重賞でも十分通用する下地はある。折り合いと位置取りに課題は残るが、外差しが決まりやすい舞台なら一気に浮上可能。今回の条件はかなり噛み合う一頭。
【セキトバイースト】
もともとは大逃げで持続力を活かすタイプだったが、近走は番手や好位で折り合う競馬も身につけている馬。府中牝馬S勝利やエリザベス女王杯6着の内容から、牝馬限定なら重賞級の力は十分。特にエリザベス女王杯では展開が向かない中で先行馬としてよく粘っており、負けて強しの内容だった。東京や新潟の純粋な上がり勝負はやや不安だが、今の上がりが掛かる馬場は歓迎材料。牡馬相手でも展開ひとつで通用する存在。
【ドゥラドーレス】
瞬発力と持続力を高いレベルで兼ね備え、今回のメンバーでは能力最上位と見ていい実力馬。金鯱賞5着は内有利のコースで外を伸びて0.1秒差まで迫っており、着順以上に評価できる内容。AJCCやオールカマーでも強い相手に好走しており、G2級でも上位の力を示している。ゲートの不安と2000mの追走面は課題だが、相手関係が楽になるここでは素直に中心評価。ルメール騎乗も含めて有力候補。
【トーセンリョウ】
長く切れる末脚が武器で、東京や新潟のような直線の長い左回りに高い適性を持つ馬。エプソムC3着や中日新聞杯4着など、重賞級相手にも差のない競馬を続けており、内容面はかなり優秀。前走の大阪城Sは休み明け、出遅れ、大外回しと厳しい条件が重なっての7着で、評価を下げる必要は少ない。斤量56kgは大きな魅力で、新潟外回りの上がり勝負なら一気に差し込む可能性十分の妙味馬。
【バレエマスター】
持続力型の差し馬で、加速に時間はかかるものの、長くしぶとい脚を使えるタイプ。勝ち切るか大きく崩れるかのような戦績だが、OPでも上がり上位を使う場面があり、能力自体は侮れない。新潟外回りは末脚を活かしやすく、斤量55kgもプラス材料。ただし上位馬と比較すると決め手や実績面で一枚劣る印象。条件は悪くないが、馬券圏内には展開の助けが欲しい穴候補。
【フクノブルーレイク】
追込主体ながら先行策も取れるタイプで、長く脚を使える持続力はある馬。軽斤量は魅力で、展開が乱れて差しが届く流れになれば浮上の余地はある。ただし今回は格上挑戦の立場で、近走内容を見ても重賞級相手に強く推せる材料は少なめ。距離やコースに大きな不安はないが、単純な能力比較では見劣る印象。軽斤量を活かしてどこまで食い込めるかという評価。
【ホールネス】
新潟で勝利経験があり、左回り2000mへの適性は評価できる馬。前走は見直し可能な内容で、休養明け2戦目による上積みも期待できる。先行も差しもこなせる自在性があり、流れに乗れればしぶとく脚を使えるタイプ。ただしこれまでの好走は牝馬相手が中心で、牡馬混合重賞でどこまで通用するかは未知数。条件適性と上積みに賭ける伏兵候補。
【ヤマニンブークリエ】
折り合いに課題は残るが、持続力とタフな馬場への適性を備えており、現在の新潟馬場とは相性が良さそうなタイプ。前走で2000mをこなしており、距離に対する不安は大きくない。同期の実績馬が多数結果を出している点も後押し材料で、ここでも通用する可能性はある。スムーズに折り合えるかが最大の鍵だが、馬場と展開が噛み合えば一発まで意識できる存在。
【ラインベック】
先行も差しもできるタイプだが、近走内容を見る限りでは能力面でやや心許ない印象。揉まれ弱さや不安定さもあり、安定して力を発揮できない点が大きな課題。新潟2000m自体は経験があるものの、今回の条件が大きくプラスに働くタイプとは言いにくい。上位馬に比べると決め手や近況の充実度で見劣り、強く狙う材料は少ない評価。
各馬印
◎13.シュトルーヴェ
〇6.ドゥラドーレス
▲3.グランディア
△1.ホールネス
〇6.ドゥラドーレス
▲3.グランディア
△1.ホールネス
買い目
以上が本日の予想になります。
ご覧いただきありがとうございました‼
次回も更新します!
リポスト&フォローお願いします_(._.)_
ご覧いただきありがとうございました‼
次回も更新します!
リポスト&フォローお願いします_(._.)_
この続き: 0文字
¥500
記事を気に入ったらサポートしよう!




