
新潟6R予想|同舞台の再現性を重視、三連複1頭軸で勝負
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2026年8月23日
新潟6R・ダート1800m
新潟6R・ダート1800m
今回は7ブレトワルダと14アラレタバシルを中心に検討しました
どちらも新潟ダート1800mで高い適性を示していますが、三連複の軸として同格に扱うべきではないと判断
過去10年の傾向、近走内容、展開への対応力を比較し、三連複1頭軸流し15点に結論を絞ります
今回と同じ3勝クラス相当では、若い馬と前で運べる馬が優勢です
3~4歳馬は勝率、複勝率ともに5歳以上を上回っています
さらに直近4回の勝ち馬はすべて4歳で、そのうち3頭が前走2勝クラス1着からの昇級馬でした
位置取り別では、4コーナー1~3番手の複勝率が50%
4~6番手も複勝率35%を超える一方、7番手以下は勝利がなく、複勝率も低調です
後方一辺倒では展開の助けが必要となるコースです
7ブレトワルダは4歳の昇級馬
前走は新潟ダート1800mを0.3秒差で勝ち、同コースでは近3走が1着・3着・1着です
14アラレタバシルは前走の同条件で2着
3勝クラスでの実績は14が上ですが、前走は後方から追い込む形でした
コース傾向との合致度、展開への依存度、年齢を考慮すると、軸には7が適しています
ここから全頭短評、本命馬と相手馬の評価、消し候補の再審査、最終買い目を公開します
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