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特別体験企画【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】

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2026/1/30 20:25

特別体験企画【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】

1年以上にわたり、各方面との交渉を継続。
発起人である馬シェフ氏(馬主アドバイザー/馬サック氏)が、信頼できる競馬関係者、有識者と手を組み、有益な本物の競馬情報、予想ノウハウを公開していくべく奔走し続けていました。
世の中には、数十万円といった高額での予想販売を行っている業者も少なくありませんが、調査していけばいくほど、「競馬界とは精通していない者」が非常に多いということも発覚しました。
「競馬予想販売」を本業としている組織、会社というのは、目的が「予想を売ること」になります。
そのため、一部の予想会社、いえ大変多くの予想会社は、提供結果について、「捏造の結果」を誇示しているところが少なくありません。
また誇大広告ともいえるようなモノも多すぎます。
何百万円獲得といったありもしない結果をみせつけて、少額の馬券代で、ありもしないような高額リターンを手にできるかのように射幸心を煽るだけ煽る。
阿漕な営業を繰り返している業者ばかりです。
そして、自作自演の「批評口コミサイト」を乱立させて、情報操作が行われています。
それは、いまもなお、業界内で蔓延しているのです。

競馬ファンが競馬を楽しめるような環境ではなく、「競馬を嫌いになる」ような状況が多く、このままでは、競馬という市場、エンターテインメントが駄目になる!という危機感を、覚えております。
競馬関係者から情報を得るためには、
例えば、会食や交流するための接待交際費という経費がかかることは否定しません。
クラブの会員になり、パーティーや牧場にいくなど、労力や費用も必要になります。
また、大きな声では言えませんが、トレセンに出入りできるトラックマン、マスコミと“裏で繋がって情報を流してもらう”という裏取引にも費用はかかります。

GIという大きなレースの前には、「共同記者会見」で調教師や騎手が質問形式で答える場面もあります。
しかしながら、日頃の取材の過程においては、「これは新聞には絶対に載せないでほしい」といった牽制が入ることも珍しくないのです。
トレセンに出入りできる人間は限られています。
取材票が必要なのです。
「競馬予想業者」には、取材票が認可されることはありません。
元競馬関係者、OBといった名前が知れ渡っている方でも、「予想販売業」に携わっていたり、「予想会社の広告塔」になった場合には、NGが出て、トレセンは出入り禁止になるのです。
いわゆる“出禁”ですね。
GIを何度も勝ったことのあるような騎手でも例外ではなく、主催者側から“現役の関係者”に対して、“接近禁止”という指令がでる場合もあります。
ですので、競馬予想業者が、競馬関係者から情報を入手するには、人脈が必要になるのです。

この競馬アカデミーでは、
競馬ファンが、競馬を嫌いになることなく、競馬を好きでいつづけられる環境を確保。
自身の予想力も磨きながら、有識者の視点を吸収し、より高いレベルを目指していく。
そのような場所を作っていきます。
情報を提供し続けるにあたっては、スタッフや協賛してくれる方々への報酬(ギャラの支払い)、情報入手にあたっての経費、そして精査にかかる時間と労力等もあるため、最低限の費用は頂戴します。
ボランティア、無料での公開となりますと、良いモノを提供する環境を作っていくことができません。
世の中の予想サイトは、
「情報提供料金」と「馬券費用の推奨金額」のバランスが、おかしすぎます。
情報料金30万円に対し、馬券代は1万円程度の推奨。
極端なところでは、このようなところもあります。
あきらかに予想会社側だけが儲かる仕組みになっており、予想購入者側は馬券代が少なすぎるために、的中した場合でも、情報料金を回収できる見込みがないのです。
またひどいところでは、的中を目指すのではなく、高いオッズをみせるだけのための買い目を闇雲に提供しているようなところも沢山あります。
他にも、これならありえるかも!といったところで、「コロガシ」ばかりを推奨するところも増えてきています。
コロガシでの馬券購入方法は、収支を伸ばすためには効率は良いです。
1レース目で大きなリターンを得て、そのリターンを2レース目の軍資金に回す。

しかしながら、1万円程度の馬券代で、100万円、200万円といったリターンを手にできるかのような誇大表現ばかりです。
まるで、机上の空論。絵に描いた餅ですね。
コロガシとは言いますが、1レースに注ぎ込める馬券代が多ければ多いほど、的中した際に得られるリターンが多くなるという理論。
日頃から、「これは期待できる!!」というレースの時に、馬券代を増やせば、コロガシをやる必要などないはずです。
これを読まれている方は、少なくとも競馬予想コンテンツを購入されたことがあると思います。

期待していたのに、当たらない。
期待していたのに、勝てない。
予想の根拠も示されない。
レースが終わっても、レースに対する分析も開示されない。
このような心当たりはありませんか。
いい加減な情報を高額販売しているサイトばかりで、うんざりしていないでしょうか。
予想の根拠が書かれていたとしても、有識者がみれば、「素人」と判断できてしまうレベルのものも沢山あります。
素人が趣味で、競馬予想を有料で販売できる時代になり、業界全体のクオリティが、急下降しているのが現実です。
そして、大問題は他にもあります。
情報を入手するために支払う料金よりも、ご自身が買う馬券代の方が多い状態。
これが健全です。
馬券代に用意するお金よりも、予想提供側に支払う金額が多くなるケースでは、「当たっても勝てる見込みがあまりない」といえます。

なので、サラブレッド評議会が監修する競馬アカデミーでは、
購読料金よりも、馬券に回す予算を多く確保していただきたいのです。
基本的には、概ね「4週間単位」での提供、もしくは月額での提供というシステムです。
※すべて中央競馬が対象になりますので、基本的には土日のみです。
少なくとも1日1レース以上。
なので、1度の参加で最低8レースは提供いたします。
購読されるコースが、月額2万円の場合。
8レースの提供となると、1レースあたり2500円という計算になります。
この場合は、1レースの馬券代として、「最低でも2500円以上」は用意ができるという時のみ、検討ください。
実際のところは、2万円のコースを購読される場合は、「5000円×8レース分=4万円」を用意できている状態が理想です。
競馬は、馬券代を多く用意できれば勝ちやすくなります。
馬券代が心許ないと、人間心理として、少ない金額で大きなリターンを狙うようになってしまうのです。
勝てる確率の高いところよりも、希望的観測での穴馬から高額配当を狙うだけになってしまいがちです。

夢をみるのも楽しいことですが、確率は高めた方が良いです。

全体像をみて、狙っている馬が、好走できそうな見込みと、好走した際のリターンの見込みを比較して、「買う価値があるか」「勝ったとして買う価値がないオッズか」の見極めが、最終的な収支の明暗をわけることになります。

皆様、気にされるのが、「人気順ばかり」です。
「1番人気からは買いたくない」
このような方もたくさんいらっしゃるわけですが、抽象的過ぎますよね。
1番人気でも、
単勝1.1倍のケースもあれば、単勝2.7倍、3.3倍、4.6倍といったケースもあります。
人気順は関係ないのです。大事なのは【オッズ】なのです。

「この馬が、こんなに人気ないのか!?」
「1強だと思っていたけど、割れているし意外とつくなぁ」
この感覚を磨くこと。
そして馬券代の配分の判断、馬券を買うレースの見極め、ここに違いが生まれるのです。
これは経験を増やしていくことで身につきますし、研ぎ澄まされていきます。
競馬アカデミーでは、「4週間」という期間に区切って、情報提供をしていく仕組みを導入するのは、理由があるのです。

1レース単位ではなく、購読くださる方には、「勝つ力」をみにつけてもらいたいのです。
経験を積み重ねてもらいます。
まずは公開される買い目をそのまま購入する。
その過程で、ただ馬券を買って、「当たった」「外れた」だけで終わらせるのではなく、復習も一緒にしていきましょう。

競馬アカデミーの基本は、
【プロフェッショナルコース】月額1万7800円
【プロフェッショナルVIPコース】月額2万9800円
月額制のマガジン形式となっております。
1月は、1月31日(土)を残すのみとなっておりますため、本日の段階では「新規受付」は停止中です。
2月1日(日)より、改めて受付を再開いたします。

発起人である馬シェフ氏と、サラブレッド評議会が手を組み、競馬予想業界の既得権益に立ち向かっていく取り組みです。
ここに協賛してくださる有識者もどんどん増えており、予想力の高い精鋭メンバーが講師のような形で、チームを組みます。
提供レースについても、最終結論に至るまでのプロセスとして、定例会議を導入しています。
誰かの希望的観測のような提供ではなく、第三者による客観的な分析も導入することで、一定水準以上の精度を保つためです。
馬主という立場でも、馬券があまりうまくない方も多いです。
馬主の方から、「馬券で全然勝てない」という相談を受けることも頻繁にあります。
馬主界隈の中でも、「馬券が上手い方」を厳選して、招聘しています。
またアカデミーの読者の方には、馬主の方もたくさんいらっしゃいます。
Bookersというプラットフォームでの【競馬アカデミー】運営は、いまからスタートすることになりますが、サラブレッド評議会としての【競馬アカデミー】は以前から継続しております。
ですので、情報提供は、初めて行うわけではありません。
今回は門戸を広げるため。皆様の負担をできるだけおさえてもらうために、システム費用等の部分をカットするため、Bookersを利用することを決めました。
メールアドレスでの会員登録など不便なこともあると思いますが、これが現状で、もっとも価格をおさえて情報を提供していくためのベストと考えております。
また、協賛してくださる方々への固定のギャラや、情報収集に必要な費用と比較すると、
現時点では、月額の場合には6万円~10万円程度で価格設定をしないと、採算が合わないという算出となっています。
監修者に加わってくださる講師の方々。
労力や時間を割いて、本気で関わってくださります。最初は我慢してもらうところも多いのですが、快く引き受けてくれています。
それでも、歯を食いしばってでも、最低限の適正価格で情報をお届けし続けていくために、

【プロフェッショナルコース】月額1万7800円
【プロフェッショナルVIPコース】月額2万9800円
という価格で設定しております。
拡大していくことで、競馬アカデミーの講師、そして読者の皆様がより競馬を楽しめる環境にしていきます!
購読される方が増えれば増えるほど、いずれ価格はもっとさげられる可能性があります。
ですので、皆様には、応援していただきたいのです。
X(Twitter)でのリポストやフォローを行ってくださる方には、割引なども実施していきますので、よろしくお願いいたします。
一緒に競馬を楽しみ、お互いに高めあえていける仲間をもっともっと増やしていきます。

いままで、経験したことのないような予想コンテンツをお届けします!
「競馬アカデミーに入って良かった!」
「こんなことができるチームがあったのか!」
そのようにおっしゃってもらえるように、発展していきます!
クラウドファンディングではありませんが、皆様には、有益な競馬予想体験をしてもらいますので、ぜひとも御購読くださいませ!
いまスタートしてくださる方は、競馬アカデミーの古参読者様になります。
長く応援してくださる方には、いずれは長期応援還元も企画していくつもりです。

そして、最後に朗報があります!

1月31日(土)より、第1回東京開催がスタートします。
競馬アカデミーとは、なんだ?
どんな提供が行われているんだ?
何者かわからないぞ?
そのように思われている方々が多いことでしょう。
お試しというわけではありませんが、競馬アカデミー体験企画として、
第1回東京開催に特化した【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】を用意いたしました。
こちらは月額ではなく、
1月31日(土)から2月22日(日)までの4週8日間限定で公開していきます。
1日1レース以上。
※2レース以上公開する場合もございます。
監修する講師陣は、【プロフェッショナルVIPコース】の基準を満たすトップ講師陣です。
本来は、購読料金を6万円程度に設定したいところ。
【プロフェッショナルVIPコース】の月額2万9800円と同等でいきたいのですが、
とにかく体感してもらうことを優先させるために、
今回の【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】は「1万3200円」で購読いただけます。
1週間に3レース前後の提供となる見込みです。
そのため合計12レース以上。
1万3200円÷12レース=1レースあたり1100円
このような計算になります。
馬券代の目安としては、1レースあたり3000円~5000円程度からスタートしていただくとバランスがとれると思います。

2月1日(日)より受付を再開する【プロフェッショナルVIPコース】で提供が行われる東京開催のレースと、【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】の提供内容が重なることもあります。
そのため購読にあたっては、どちらか1つにしてくださいませ。

【第1回東京開催・競馬アカデミー体験コース】は↑こちらのリンクから手続きください。
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情報提供は、開催日当日の11時頃を目途に記事が更新されます。
※基本的に、対象となるのは午後のレースが中心になります。

ご不明点がございましたら、サラブレッド評議会のLINEにお問い合わせください。


サラブレッド評議会
競馬アカデミー主宰者 安田駿太 
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サラブレッド評議会/競馬アカデミー
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