BOOKERS

image

★マガジン記事★【確率収束】どう捉えていったら良いのか?期待値稼働で必要なのは楽観的思考

1
【こちらはマガジン購読者限定記事です】
入会後は有料部分も他のマガジン記事もすべてフリーで見れます(^o^)
今回は確率収束について
逆正弦定理とか収束率などの面倒な話はしません
イメージや感覚を掴むような内容です
期待値稼働をするう上で
どう捉えたら良いのか?メンタルキープできるか?が主軸です
期待値¥10000の台を打った
=収支も¥10000とは毎日はならないですね
なれば誰もが納得できます
今は機種スペック的にも大きく荒れます
だから確率通りにならないのか?といわれればそれは違います
やはり長い期間は必要になってきます
・それぐらいの期間が必要か?
・どうやって収束を検証するか
・そういうデータを集めれば良いか
・一つの機種で確率通りになるのか
・モチベーションを保つ方法など
確率という目に見えないものを扱うので非常に思い込みや憶測に囚われやすいところです
そう思ってしまうのも無理はないような収支推移をするのも事実
ここではパチンコで勝ちたい・上達したい・遊べるようになりたい人を対象としています

勝ってる人やプロも確率は収束するものと信じてやっています
当然結果も付いてきてるので納得してるわけです

初めは誰しも疑心暗鬼から始まるもの
私もそうでした
おかげで一度投げ出してから数年はかなりの額を負けました
今思えばなんであの時‥と後悔があります
とりあえず「そういうものなのかな‥」ぐらいに捉えていってください
確率の話はまだまだ深いもの
少し長くなってしまったのでまた順を追って記事にします

↑↑↑【概要案内・ご購読はコチラ】↑↑↑
上記バナーよりご購読できます
単品購入の誤購入を防ぐため個別の記事は「販売停止」表示になっています
入会後はマガジン内すべての記事とこちらの有料部分もすぐに無料で見れます(^o^)

この続き: 5,715文字 画像6枚 埋め込み4個
¥300

Flag

記事を気に入ったらサポートしよう!

image
まつたけ 負け組→P店長→パチプロ【一周した人】
かつて苦しんだパチンコから学び「あの時こんな人がいてくれたら‥」の気持ちで有益な情報を発信しています20代借金→入社後P店長→パチプロ、勝ち組&負け組&ホールの三者をどっぷり経験/陥りやすい間違いを論理と心理からアプローチ/JADP上級心理カウンセラー ご不明点はtwitterDMまで
X