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【読者特典】夢限競馬新聞🐎予想▪️中京11R・愛知杯(芝1400m)

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2026/3/21 20:46

競馬王2026年4月号👑読者特典予想📰夢限競馬新聞

▪中京11R・愛知杯(芝1400m)
▪予想印
◎15.ワイドラトゥール
○16.ドロップオブライト
▲7.チェルビアット
△5.ウイントワイライト
△8.ソルトクィーン
△18.アイサンサン

▪買い目(1万円想定)
単勝 
15 900円
馬単 
15→5.7.8.16.18 5点×各500円 
15→1.2.6.9.10.12.13.17 8点×各200円
3連複フォーメーション
15=5.7.8.16.18=1.2.5.6.7.8.9.10.12.13.16.17.18 50点×各100円
▪見解

この条件でこそ狙える馬だ。愛知杯は迷うことなくワイドラトゥールで勝負する。 これほど1400mに特化した馬も珍しい。3歳以降で見ると1400mで【3-1-0-0】の連対率100%なのに対し、それ以外では【0-0-0-8】で最高が6着。1200mでは短く、1600mでは長いのだ。こういう馬なのでレースごとの能力指数の上げ下げが激しいが、前々走のスワンS(2着)でマークした69は出色。ドロップオブライトの前々走のターコイズS(1着)が66、ウイントワイライトの前走の節分S(1着)が64だから、その価値を分かっていただけるのではないか。
もしかすると差し馬だけに、今の高速馬場を気にする人がいるかもしれない。ただ、土曜の中京芝を見る限り、展開次第では中団以降からでも上位に食い込めていた。そもそもワイドラトゥールは昨年、1分20秒2の好時計で勝っているのだから、そんなことは気にする必要もないだろう。新聞の騎手欄の「西塚洸」の背景がオレンジ色になっているように、芝で期待値の高い西塚騎手が手綱をとるのも好材料。昨年に続いての差し切りを確信して、単勝&馬単&3連複で勝負する。
そしてヒモ穴で押さえておきたいのがソルトクィーンだ。近走は1200mと1600mを使われているが、実は2勝クラスと3勝クラスを連勝したのは中京芝1400mだった。久々の十八番条件で一変があっても驚けない。
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