
発信者向けサポート②真の発信者は人を喜ばすのではない、では?
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発信者向けショートサポートです。
人を喜ばせたいという気持ち
素敵ですね、これはあってもいいものです。
ただ発信者となると事情は変わってきます。
変わるというのは
危うい方向へ変わります。
ご覧になるとわかると思いますが
スピリチュアル界では
受け手を喜ばせようとする情報が沢山あります。
四方八方に溢れていますね。
具体的に書くのは省きますが
受け手の願望や欲望、弱いところを刺激したり
痒い所に手が届きそうな文言や
聴き心地のよい美辞麗句で
受け手の心を擽り、誘導する。
受け手を喜ばせる発信は実に多いですが
一度、冷静に立ち止まって頂きたい。
それは受け手の魂を喜ばせているものでしょうか?
三次元の受け手だけに焦点を当て
喜ばせているのではないですか?
そして、受け手を利用し
実は自分を喜ばせているのではないですか?
自分を満たしているのではないですか?
喜ばせたいが執着に変わり
受け手を振り向かせたい
受け手を自分の手元に置いておきたいという
執着や依存、必要性に繋がっているのではないでしょうか?
発信者に
受け手を喜ばせようという気持ちは要らないのです。
受け手を喜ばせようとする時
三次元の受け手が喜びそうなことを言いますね。
ですが、受け手の魂はどうでしょう?
そこまで考えていますか?
相手の魂まで責任取れますか、ということです。
天界の方、改めて仰っていました。
アトランティス末期もそうだったけど
アトランティス末期のように
無神論でいくのかいかないのか
因果応報が一万年かけて戻ってきている。
それに神を信じていても
人の思惑でおかしな方向いってる人が多い
神はおかしくない、人がおかしくしている。
僕がもといた星からも
地球はまだそこか
遅いな、何やってんだと言われます。
それでも地球の地上に天国を作るっていうのは
天界一同の目指すところなんです。
スピリチュアルを発しているのに
受け手の魂に直結してない
受け手の内在する神を考慮してない
受け手の魂が喜んでないことを
言ったり、やったりしてる。
多くの送り手、受け手は気づいていませんが
これは実に怖いこと、天国とは逆ですね。
しかも、受け手を喜ばせようとする時点で
自我が入っていますね。
天界の女神もソウルワークの変遷で仰ってましたね。
神を喜ばせようとする時点で自我が入り込んでいる、と。
深く内に入った方はわかると思いますが
神は私たちを喜ばせようとはしてないのです。
では、人を喜ばせるのでないなら
神の視点に立つことが求められる
神の視点に立つことが求められる
スピリチュアル発信者はどうしたらいいのでしょう?
何に気を付けたらいいのでしょう?
これは真の発信者と
安易な発信者の違いにもなります。
またツインレイにも及ぶ話になりますので
ツインレイの方もご参考になさってください。
真の発信者は
受け手を喜ばせるのではなく
受け手を喜ばせるのではなく
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