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アイルランドT全頭診断,予想(25年10月12日)

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2025/10/12 12:42

アイルランドT全頭診断とワイド予想を記載

過去の勝ち馬の傾向(勝利条件)

東京芝1800mのレースは長い直線の影響で末脚勝負になりやすく、直線で鋭く差せる差し馬が台頭。昨年も後方待機勢が上位を独占した決着。上がり勝負に強い馬の共通点として、母系などに欧州血統を持ちスタミナと持続力を備える点が挙げられる。実際、過去の好走馬は母父にDansiliやTony Binなど欧州色を内包した血統が目立つ傾向。年齢面では充実期の4・5歳馬が中心。7歳以上の高齢馬は優勝例が少なく、勢いある明け4歳や5歳の活躍が顕著。斤量は別定55kgが基本で、実績馬の56kgも互角に戦えるが、極端な負担増減より当日の調子や展開適性が重要。以上の傾向を踏まえ、確定した枠順に沿って出走全16頭を評価する。

出走各馬の評価(馬番順)

1. (本命)1番 アドマイヤマツリ
春のヴィクトリアマイルでは7着と健闘し、0.3秒差まで詰め寄った内容。得意の東京芝1800mに戻って条件好転。これまで同条件で4戦4連対と抜群の舞台巧者で、昨秋の東京戦でも上がり33.1秒の決め手を発揮し勝利。長い直線の末脚比べになる傾向にも合致する一頭で、切れ味勝負も望むところ。休養明け初戦を叩いて状態面は上向き。最終追い切りでは坂路自己ベストを更新し迫力十分。馬体重も春から大きな増減なく好調維持。今回は名手・武豊騎手との新コンビだが不安要素は皆無。先行馬の少ない組み合わせで内枠①番を利して好位追走も容易。平均ペースなら持ち味の粘りと瞬発力を存分に発揮できる下地。展開・適性すべてが揃った本命馬。

2. (相手)2番 アンゴラブラック
ここまで6戦4勝2着1回と、遅れてきた素質が一気に開花した新興勢力。条件戦をトントン拍子で勝ち上がり、前走の福島2000m・3勝クラス(バーデンバーデンC)も1番人気に応えて快勝。破竹の3連勝でオープン入りを果たした勢いはメンバー随一。ただし近3走の勝利はいずれもクビ差前後の僅差で、相手関係も平凡だった点は留意。一線級との初対戦となる重賞で一気に通用するには課題も残るか。馬体重が休養前から増えてこないように、小柄な牝馬ゆえのパワー不足も懸念材料。とはいえ今年2月の初音S(東京芝1800m2勝クラス)で1着経験があり、速い上がりが要求される東京の決め手比べにも対応済み。脚質に幅があり、先行〜好位差しで流れに乗れる強みも武器。先行勢手薄のメンバー構成なら、戸崎圭太騎手の熟練のエスコートで楽に先手を奪う競馬も可能。欧州的な底力血統ではないものの、マイペースの粘り込みに持ち込めれば怖い存在。勢い十分で侮れない上昇株の相手馬。

3. 3番 キャットファイト
デビュー以来掲示板を外したのは1度だけと堅実だが、自己条件で善戦止まりの現状。長期休養明けだった前走の3勝クラスを勝ち上がりオープン入りしたものの、今回は約3か月ぶりで間隔が詰まっていない点は好材料とは言えない。父ディスクリートキャット×母父パイロの血統はダート寄りで欧州的な持続力勝負は未知数。末脚のキレより持久力タイプで、瞬発力勝負の流れでは分が悪い印象。叩き2走目で上積みは見込めるが、ひと息入ったローテーションから本調子を取り戻すにはもう一戦必要か。展開面でも後方一気の決め手勝負になれば厳しく、まずは次走以降に繋がる内容が欲しいところ。久々を叩いて良化を期待したい一頭。

4. 4番 フィールシンパシー
6歳秋を迎えたベテラン牝馬。近走は条件クラスで掲示板前後の競馬が続き、重賞の壁に跳ね返されている状況。父ベーカバド(仏G1馬)に母父ダンスインザダークの血統で欧州色も感じさせるが、左回りの東京コースでは結果を残せていない点が不安材料。前走内容も平凡で、ここに入ると決め手・格ともに見劣る印象。展開的にも自分から動いていくタイプではなく、瞬発力勝負になれば厳しい立場。馬場状態が渋るなど何らかの助けが欲しいところだが、今回は良馬場想定で条件は好転せず。内目の枠を活かしてロスなく立ち回りどこまで粘れるか。近走低調で苦戦必至の状況。

5. (相手)5番 リラボニート
春〜夏にかけて札幌・函館で精力的に4戦を消化し、7月の3勝クラスを勝ち上がったタフな一面を持つ。しかしその後、続くクイーンS(GIII)は12着大敗、札幌日経OP(L)も6着と振るわず、使い詰めの反動が懸念される内容。「夏の疲れが残るも力発揮なら圏内あり」という評価どおり、ひと息入れてどこまで立て直せたかが鍵。昨年のフラワーカップでは2着に健闘しており(勝ち馬スタニングローズはのちの秋華賞馬)、潜在能力は決して低くない。東京芝1800mも新馬戦で勝利した舞台でコース適性は上々。スクリーンヒーロー産駒らしいパワー型で、洋芝での実戦経験は糧になるはず。鞍上は横山武史騎手にスイッチし魅力十分だが、最終追い切りでは併せ馬で一杯になるなど目立った伸びを欠いたのは不安材料。叩き良化型の印象もあり、休み明け初戦でいきなりの重賞対応となると荷が重いか。末脚勝負の流れ自体は嫌ではないものの、夏の疲労が抜け切らないようなら上位進出は容易でない。展開の助けがあれば一発の可能性もあるが、現状では押さえまでの相手評価。

6. 6番 セフィロ
5歳秋だがキャリアはまだ13戦とフレッシュな印象。2走前に新潟牝馬Sを勝利してオープン入りした実績はあるものの、前走クイーンS(GIII)は見せ場なく9着と敗退。重賞の流れに入るとワンパンチ足りない現状。父イスラボニータ×母父ハーツクライの血統背景から瞬時の切れより長く良い脚を使うタイプだが、東京の速い上がり勝負に対応するにはもう少し末脚の精度が欲しい。近走の内容も平凡で、GIIのメンバーに入るとさすがに力不足は否めない。展開利を得られる先行力もなく、自分より前に速い馬がいれば位置取りも後方になりがち。馬場が荒れて消耗戦になれば浮上の余地もあるが、開幕週の良馬場では厳しいか。ここ2戦は横山和生騎手が手綱を取り堅実に乗っているが結果には結びついていない。総合的に見て、今回も掲示板確保が精一杯という印象。近走からも重賞では力不足の感が強い。

7. 7番 カナテープ
前走の新潟牝馬ステークス(GIII)を後方一気の末脚で制し、ついに重賞ウイナーの仲間入りを果たした6歳馬。近走で力を付けており、一気にGII制覇も狙える存在感を示している。母が米国G1馬ティッカーテープ(母父Royal Applause)という血統背景で欧州色の強いスタミナと持続力を内包。道中脚を溜めて末脚を伸ばす競馬が板についており、長い東京の直線は絶好の舞台。実際、前走は上がり最速33秒台で差し切っており、欧州血統の差し馬が台頭する当レースの理想形に合致する一頭。反面、今回は手綱を取る佐々木大輔騎手が重賞経験の少ない若手で、GIIのプレッシャー下で持ち味を引き出せるかが課題。馬自身は近走充実の一途で体調面も良好なだけに、スムーズに折り合って末脚を繰り出せれば連勝の可能性も十分。展開面も先行勢が少なくスローになりすぎない限り、この馬の持続力勝負に持ち込めるはず。条件さえ合えば連勝も狙える充実馬。

8. 8番 ボンドガール
新馬戦以降は勝ち星こそないが、重賞で2着6回という抜群の安定感を誇る実力馬。今年も牡馬混合重賞で2度連対するなど常に上位争いに加わり、崩れにくい走りで賞金を積み重ねてきた。相手なりに走れる堅実さはメンバー随一で、大崩れしない信頼感が強み。勝ち味に遅い点は否めないが、掲示板を外すことが稀な堅実派である。関東圏の非GI重賞では1-3-1-0と安定しており、舞台替わりも問題なし。今回も引き続きC.ルメール騎手が騎乗予定。ルメール騎手は昨年のこのレース(府中牝馬S)をブレイディヴェーグで制しており、東京秋開催の重賞では無類の強さを見せる頼もしさ。継続騎乗で手の内に入れているアドバンテージも大きく、ここでも上位争いは必至か。最終追い切りは美浦Wコースで6F83.1–1F11.9の鋭い伸び脚を見せ、陣営も「これまで以上に順調」と感触をつかむほどの好調ぶり。春から馬体重も大きな増減なく状態キープ。末脚勝負になりやすい東京コースとの相性も上々で、昨年の府中牝馬Sでも大外一気の差し脚で好走している。欧州的な血統背景は薄いものの、切れ味勝負になれば待望の初タイトルを狙える舞台設定。安定感は随一で、今回も勝ち負けに加わる有力馬。

9. 9番 ピースオブザライフ
キタサンブラック産駒らしく青鹿毛の馬体に持続力を感じさせる5歳馬。しかしキャリア通算3勝すべてがダート戦で、芝では未勝利と適性面の疑問が残る。芝に転じた近2走も大敗続きで通用しておらず、一変を望む材料は乏しい。今回は格上挑戦かつ初の古馬牝馬重賞とあって、流石に荷が重い印象は否めない。父譲りの先行力を活かしてハナを主張し、淡々とペースを刻む形に活路を見出したいところ。開幕週の馬場と最内枠(5枠9番)を活かしてどこまで粘れるかがテーマになる。母系はシンボリクリスエス×ディープインパクトという良血だが、欧州型というよりはスタミナ型の米国血統色が強く東京の瞬発力勝負では分が悪い。斤量55kgを背負っての芝重賞挑戦で掲示板に載れば上出来か。芝適性を加味すると厳しく、様子見の一頭。

10. 10番 ライラック
3歳時にフェアリーSを制した実績を持つ6歳牝馬。その後は長らく勝ち星から遠ざかっていたが、今年に入り徐々に復調気配を見せている。前走の関屋記念(GIII、1600m)では勝ち馬から0.4秒差の5着と健闘し、ひさびさに存在感を示した。父オルフェーヴル×母父キングカメハメハの配合から切れ味よりも持久力タイプに映るが、直線の長い東京コースで速い上がりにも対応できている。実際、近走は上がり3F33秒台を計時しており、末脚の衰えは感じられない。東京芝1800mはこれまで[0-0-0-3]と結果が出ていないが、近走内容から距離延長は許容範囲だろう。横山和生騎士とのコンビで展開が嵌れば一発狙えるだけの地力は秘める。欧州色は薄い血統だがスタミナは十分で、平均ペース以上でタフな展開になれば浮上の余地もある。今回も展開ひとつで上位進出可能な伏兵。復調ムードが漂い、展開次第では台頭も。

11. 11番 セキトバイースト
夏場から目覚ましい充実ぶりを見せ、前走の福島牝馬S(GIII)では堂々の重賞初制覇を飾った上がり馬。しかもその前走は上位人気馬の中でも最も重い55.5kgを背負っての勝利で価値が高く、自身初タイトルに相応しい内容だった。ここ2戦のレースぶりからして、現在は心身ともにピークにあると言える。左回りコースも2-1-1-1(連対率50%、複勝率80%)と得意としており、東京への舞台替わりも問題ない。勢いそのままにGII挑戦でも侮れない存在だ。懸念材料を挙げるとすれば展開面。極端な追い込み馬ではないが、ハナに立つタイプでもなく、前に速い馬がいれば中団で控える競馬もできる器用さを持つ。その反面、瞬発力勝負になった際の切れ味には一抹の不安があり、理想はある程度淀みない流れで底力を活かす形か。幸い先行勢が手薄でスローに流れすぎることは考えにくく、自ら早めに動いていければ十分チャンスはあるだろう。初の関東遠征だが、輸送にも耐えられる馬体の張りを維持しており状態面の不安はない。調教も浜中俊騎手騎乗でCWコース6F83.6-1F10.9を馬なりでマークする好時計を記録し、最終追い切りも鋭い伸び。欧州血統の色は薄いものの、持ち味のパワーと機動力を活かせる持久戦になれば浮上可能。勢いと充実度ではメンバー随一で、重賞連勝を狙える上位候補。

12. (相手)12番 ドゥアイズ
2歳時に札幌2歳Sで2着に入るなど将来を嘱望されたが、その後は大舞台で目立った成績を残せず現在に至る5歳牝馬。クラシック戦線でも善戦止まりで、近年はオープン特別でも掲示板が精一杯というレースが続く。父ルーラーシップ×母父ディープインパクトの良血馬だが、**「2歳時の輝きなく厳しい印象」**が正直なところ。近走も勝ち馬から離された着順が多く、勝負どころでの伸びあぐねが課題。今回は久々の東京コースとなるが、過去にクイーンC(東京1600m)で4着の経験がある程度で、広いコース替わりがプラスに働くかは微妙なライン。末脚比べの展開自体は嫌いではないものの、決め手勝負で勝ち切るだけのインパクトは近走から感じられない。最終追い切りでは美浦Wコースで上々の伸びを見せ気配自体は悪くないが、一変して全盛期の輝きを取り戻すには相当の好走条件が必要だろう。距離延長も歓迎とは言い難く、展開や馬場に大きな恩恵でもない限りは苦戦必至か。近走低迷から巻き返しには課題が多く、人気薄の相手まで。

13. 13番 サフィラ
良血開花の可能性を秘めたハーツクライ産駒の4歳馬。母サロミナは独オークス馬で近親にG1馬多数という輝かしい血統背景を持つ。実際、3歳時にはクイーンSで2着に入るなど素質の片鱗を見せていたが、近走は先行策が板につき持ち味の切れ味を活かしきれていない競馬が続く。前走の関屋記念(GIII、1600m)でもハナを主張し粘り込んで3着に健闘したが、勝ち馬とは決め手の差が出た印象。今回は得意の1800m戦に戻り、より持続力が活きる展開が望ましい。母系にLomitasやSurumu系を抱える欧州的な持久力は魅力で、末脚勝負になれば面白い存在。鍵は再度逃げたりせず末脚に賭ける競馬ができるかどうか。鞍上の松山弘平騎手は好判断のできるトップジョッキーだけに、陣営もその手腕に期待しているはず。斤量は実績馬ゆえに今回56kgを背負うが、この1kg増を克服できるかもポイント。過去の傾向である「欧州血統の差し馬」に該当するポテンシャルは十分だけに、うまく脚を溜める競馬なら一発があってもおかしくない。良血開花で台頭の余地を秘める伏兵。

14. 14番 ホウオウラスカーズ
前走の京成杯オータムハンデ(GIII、芝1600m)で13番人気の低評価を覆し、最内から鮮やかに差し切って重賞初制覇を遂げた7歳馬。久々の勝利が重賞タイトルという形になったが、これは開幕週の中山で内枠・軽ハンデ(52kg)を最大限に活かした恵まれた内容と言える。実際、オープン昇級後は7着→10着と凡走が続いており、前走だけが突然の激走だった印象は否めない。今回は舞台が東京芝1800mに替わり条件はガラリと一変。これまで東京芝1800mは6戦して0勝と相性が悪く、長い直線で粘り切るスタミナが問われる条件はプラスとは言えない。加えてハンデ戦の前走から斤量は一気に55kgへ増加し、恩恵は消失。展開面でも自身より速い決め手の馬が多数いる状況で、よほど恵まれない限り前走のような切れ味を再現するのは難しいだろう。とはいえ父ディープインパクト×母父Shamardalという血統は潜在能力が高く、7歳秋にして本格化した可能性もゼロではない。追い切りでも以前より活気ある動きを見せており、状態は維持している。今回も内寄りの枠(7枠14番)を引けた点はプラス材料で、思い切ってハナを主張しマイペースに持ち込む手も考えられる。木幡巧也騎手も「感謝したい」と前走の勝利に驚きを語っており、出来過ぎとも言える前走の再現を狙って積極策に出る可能性はある。過去傾向からはズレる存在だが、一瞬の切れ味は秘めているだけに展開が大きく乱れれば再度波乱を起こすシナリオもわずかに残る。前走大駆けの再現は楽でないが、展開次第では要警戒。

15. 15番 ラヴァンダ
キャリア
12戦5勝と高い勝率を誇る4歳馬。前走の佐渡S(3勝クラス、新潟1800m)を快勝しオープン入り。ここまで一線級との対戦はなく未知数な面はあるが、レースぶりから相手なりに走る堅実さが光る。実際、掲示板を外したのは新馬戦のみで、着差僅かな惜敗も多い。父シルバーステート×母父ベーカバドという血統は瞬発力と持続力のバランス型で、東京コースでも問題なく対応できそうだ。別定戦で斤量は据え置き55kgなら条件も互角。今回は初の重賞挑戦かつメンバー強化で楽ではないが、昇級戦でも侮れない存在。坂路主体の調整で状態面も良好と陣営。岩田望来騎手とのコンビも2連勝中と相性が良く、スムーズに流れに乗れれば上位進出も狙える。過去の傾向から見ると決め手勝負は歓迎で、母父ベーカバド譲りの欧州的しぶとさも持ち味。格上相手にどこまで通用するかの試金石となる一戦だが、昇級でも要警戒のダークホース。

16. 16番 アンリーロード
前走のジュライS(OP、福島1800m)でオープンクラス初勝利を挙げた5歳馬。ここまでの道程は19戦5勝とコツコツ実績を積んできたタイプだが、重賞となるとさすがに壁は厚い印象。勝ち鞍は小回りコースに集中しており、広い東京コースへの舞台替わりで持ち味を発揮できるかは疑問符。父リアルスティールは東京芝巧者だが、母父ジャングルポケット譲りのパワーと持久力を活かす競馬で台頭してきただけに、瞬発力勝負では部が悪いか。実際、前走の勝ちタイムも平凡で、同斤量55kgの今回は相手が一気に強化され分が悪いと見る。鞍上は荻野極騎手でここ2戦の手綱捌きは評価できるが、GIIのメンバー相手に後方一気が決まる展開は考えにくい。欧州血統のしぶとさを活かしても入着までが精一杯か。展開が相当に向いてバテ合いになれば浮上の余地もなくはないが、現状では力不足は否めない。オープン勝ちの実績は買うも、重賞の壁は厚く苦戦必至の大穴評価。

🏇東京11R アイルランド予想


本命:
1 アドマイヤマツリ 蹄指数 85
相手:
2 アンゴラブラック 蹄指数 108
5 リラボニート 蹄指数 99
12 ドゥアイズ 蹄指数 96
ワイド買い目
1-2:800円
1-5:200円
1-12:200円


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