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12/19(木)船橋競馬🌀2024転がしファイナル

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2024/12/18 23:22

今日は得意の船橋で転がしを成功させ、2024年を締めたいと思ってます🔥

【名古屋大賞典】は、高知の4番シンメデージーが、吉原騎手を背に大波乱を演出してくれないかなぁ?🤣w

12月と年明け1月の年替わりの節目に、全く不可解な現象が起きるプロセスについて改めて簡単に解説させていただきます。
昔から『餅つき競馬』と言う造語をよく耳にされた事がある方も多いかと思います。
一般社会では12月には賞与(ボーナス)が支給されますが、競馬界にはそんな風習はなく(一部厩舎が個別に金一封を出すところもありますが)、自身の管理場(騎乗馬)の進金と奨励金で稼ぐしかないんです。
加えて今年のツケ…所謂『貸し借り』を12月に清算する傾向が強いと言う事で、不可解な人気馬の凡走と、近走二桁着順で勝ってしまう馬が多くなる事が今月の特徴でもあります。
【年末年始の馬券が荒れる理由】
昨日も書きましたが、12月と1月は陣営や関係者の想いがそのまま馬券に直結する『特殊期間』に突入します。
「馬が走るのに年末年始は関係ないだろ?」とのご意見もいただきましたが、実はそうでもないんですよね(笑)
詳しい理由を書けるなら苦労しないのですが…
書ける事だけで説明するなら、例えばリーディング争いですが、これは「上位拮抗している場合」に起きる事と、もう「逆転不可能な時に起きる現象」で変わりますが、リーディング上位が拮抗している場合、何としても勝ちに拘るレースになるのは当たり前の話しで、逆転不可能な場合には「年末は諦めて、年始に快進撃を…」と言う思考になります。
リーディングと言うステータスがあるからこそ、策略(戦略的)にレースや勝利数を調整する必要も出て来るのが、年末年始の『餅つき競馬』なんです!
簡単に書きましたが、とどのつまり情報ありきと言う結論になりますが、僕が年末年始に爆勝ちする要因になっている事は間違いなく、正に稼ぎ時だと言う事を証明してみせます。
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12/19(木)
船橋競馬🌀2024転がしファイナル
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TEKKEN@一撃必殺の予想家
実の弟が地方競馬の騎手になった事と、自身が競走馬育成牧場を経営した事でTEKKENの競馬人生がロケットスタート! 競馬世界の裏も表も知り尽くした、TEKKENが贈る【本物の裏情報】を大公開! 誰も知らない本物の裏情報をご堪能下さい。
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