
1/19(日)京成杯💥ジャニュアリーS予想
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京成杯は1月開催と言う事で、有力馬の始動には少し早いイメージでしたが、一昨年はソールオリエンスが後の皐月賞を勝ち、昨年ダノンデサイルはダービー馬になり、2年連続で同レースの勝ち馬がクラシックを制した事で今年も注目が必要です❗️
大混戦のメンバー構成になった今年狙う馬は…
『馬の得意な条件を見極める』
言うのは簡単ですが、パドックでそれを判断することは至難の業です。
言うのは簡単ですが、パドックでそれを判断することは至難の業です。
それぞれの馬には得意な距離・馬場・があり得意な条件で走ってこそ、その馬の実力をフルに発揮できます。
苦手な条件での出走した場合、当然凡走する場合が多いのは至極当然。
では、その馬の特性を知るには、パドックではどこを見ればわかるのでしょうか?
🔽簡単なパドックの見方🔽
馬を見れない方にとって、パドック解説者の見解は重要なファクターになりますが、その方が本当の事を言っているのかを知る術は自分の眼で判断するしかないのが現状!
馬を見れない方にとって、パドック解説者の見解は重要なファクターになりますが、その方が本当の事を言っているのかを知る術は自分の眼で判断するしかないのが現状!
「あの人は馬が見れない解説者だ」と言って信じられる解説者を探すのもいいでしょう
ただ、本当の事はご自身の相馬眼を磨くのが1番近道
パドックの見方について簡単に書きますので、よかったら参考にされて見て下さい
秘訣はズバリ!
『地方競馬のパドックを見る』です。
『地方競馬のパドックを見る』です。
地方競馬では上記に挙げた「力差」が顕著に現れる事もあり、走る馬と走らない馬の違いが結構ハッキリ分かったりしますので皆さんも一度ご覧になって下さい
もちろん、地方競馬はほとんどがダートでレースが行われますが、芝血統・芝向きの馬体でも普通に好走しますので注意が必要ですけどね🤣
調教タイムや先入観なしで、出走馬同士の比較を思い出して馬券検討にお役立て下さい。
実は馬の前脚の繋(ツナギ)を見ればほとんど分かってしまします。
その見分け方も実はそんなに難しいことはなく、初心者でも十分判断できます。
この繋(ツナギ)の見方をマスターすれば、その馬の特性をほとんど見極めることができます。
もう一つ特性を見る上で大事なのが馬体全体です。
短距離戦と長距離戦では使う筋肉は違います。
一気に走る短距離と、道中は抑えて抑えて走らなければならない長距離では、同じ走ると言ってもずいぶん異なった能力が必要です。
👆これは馬体の骨格や肉付きにあらわれます。
👆これは馬体の骨格や肉付きにあらわれます。
この2つをマスターすれば実績がほとんどない新馬戦や未勝利戦で走る前からその馬の特徴を判断できるようになり高配当の馬券ゲットに繋がると思いますので、是非参考にされて下さい。
1/19(日)
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