
1月24日中山11R・初富士S
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前日予想

ハンデ戦に加え、現級で連対実績のある馬が2頭しかいないメンバー構成。ならば穴狙いに徹し、「夢印」ガジュノリに注目したい。
近3走は10着、8着、10着と低空飛行が続いている。ただ、4走前のストークSは半馬身差の2着。しかも現オープンのアクアヴァーナルやオーロラエックス、タガノデュードに先着しているのだから、甘く見ることはできない。中山も相性が良く、今回と同じ2000mでは24年12月に2勝クラスを勝利。そして昨年1月には2200mで現級4着の実績もある。今回は当時以来となる中山遠征。ハンデも54kgと恵まれたので、ガラリ一変で好配プレゼンターとなってほしい。
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