
厩舎指数で穴馬サーチ 富士S
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土曜東京のメインは富士ステークス。
ジャパンC出走の外国馬の試走可能なレースとして設けられたあと、一時は年末に行われていたスプリンターズSのステップレースの役割を経て2000年からマイルCSのステップレースに。2020年からGⅡに格上げされ、2022年のセリフォス、20223年のナミュールがここを勝ってマイルCSも制している。
ジャパンC出走の外国馬の試走可能なレースとして設けられたあと、一時は年末に行われていたスプリンターズSのステップレースの役割を経て2000年からマイルCSのステップレースに。2020年からGⅡに格上げされ、2022年のセリフォス、20223年のナミュールがここを勝ってマイルCSも制している。
2歳時にこのコースで重賞を勝っている14.エコロアルバ。現3歳世代のレベルは中距離以上はやや疑問も、先週のスワンSを3歳のダイヤモンドノットが勝ったようにマイルまでの距離なら古馬相手でも十分闘える。重賞を勝った際の坂井騎手というのも歓迎
5歳だがキャリアはまだ7戦の10.アンパドゥ。出走7戦全てが左回りのマイル戦を厩舎の拘りを伺える。まだ底を見せていないだけに。
マイルGⅠ勝ちのある5.アドマイヤズーム。安田記念は裂蹄で回避も脚元さえパンとすれば。
安田記念は大きな着順になった4.トロヴァトーレだが、上がりはメンバー中2位。展開による所が大きく巻き返し十分
春後半は崩れた7.ウォーターリヒトだが、その前はマイルの重賞で続けての3着。皐月賞以来のコンビになる幸騎手の手綱にも注目。
東京11レース 富士ステークス
◎ 14.エコロアルバ
○ 10.アンパドゥ
▲ 5.アドマイヤズーム
△ 4.トロヴァトーレ
△ 7.ウォーターリヒト
○ 10.アンパドゥ
▲ 5.アドマイヤズーム
△ 4.トロヴァトーレ
△ 7.ウォーターリヒト

出走表等はJRA発表のものでご確認ください
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