
12/8 香港国際競争(香港カップ/香港ヴァーズ)でワイドな勝負!
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香港カップ、香港ヴァーズの予想です。
予想が参考になった、本命が被った、参考にして的中したなどありましたらスキを押していただけますと励みになります‼️noteの記事にまとめましたが、血統予想と1番人気をミックスした馬券購入方法で1レース1000円の購入にて効率良い回収を狙っていきます!
◎(血統軸馬)
○(1番人気)
▲(血統次点)
△(血統次々点)
☆(血統穴馬)
☆(血統穴馬)
1WAY
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1000円
ー
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2WAY
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500円
500円
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3WAY
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500円
300円
200円
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3WAY
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500円
300円
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200円
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4WAY
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500円
300円
100円
100円
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4WAY
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500円
300円
100円
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100円
5WAY
ー
400円
300円
100円
100円
100円
noteの記事にまとめましたが、国内重賞については以下の6WAY購入を実践します!
◎(血統軸馬)
○(1番人気)
▲(血統次点)
△(10倍以内の血統推し馬)
△(血統次々点)
☆(血統穴馬)
☆(血統穴馬)
6WAY
ー
300円
200円
200円
100円
100円
100円
過去10年を見ましても🇯🇵日本馬が5勝、🇭🇰香港馬が5勝と五分の成績なっているほか、馬券圏内占有率でも🇯🇵日本馬が43%、🇭🇰香港馬が43%とほぼほぼ日本馬と香港馬の一騎打ちの舞台と言っても過言ではありません。
また、このレースは中山記念、札幌記念といったレースと相関が深く、ヒシイグアス、ノームコア、モーリス、ネオリアリズムといった同レース活躍馬が香港カップでも活躍します。
また、このレースは中山記念、札幌記念といったレースと相関が深く、ヒシイグアス、ノームコア、モーリス、ネオリアリズムといった同レース活躍馬が香港カップでも活躍します。
※リピーター
1着
2着
3着
2023
🇭🇰ロマンチックウォリアー
🇮🇪ルクセンブルク
🇯🇵ヒシイグアス
2022
🇭🇰ロマンチックウォリアー
🇯🇵ダノンザキッド
🇭🇰マネーキャッチャー
2021
🇯🇵ラヴズオンリーユー
🇯🇵ヒシイグアス
🇭🇰ロシアンエンペラー
2020
🇯🇵ノームコア
🇯🇵ウインブライト
🇮🇪マジカル
2019
🇯🇵ウインブライト
🇮🇪マジックワンド
🇭🇰ライズハイ
2018
🇭🇰グロリアスフォーエバー
🇯🇵ディアドラ
🇭🇰タイムワープ
2017
🇭🇰タイムワープ
🇭🇰ワーザー
🇯🇵ネオリアリズム
2016
🇯🇵モーリス
🇭🇰シークレットウェポン
🇯🇵ステファノス
2015
🇯🇵エイシンヒカリ
🇯🇵ヌーヴォレコルト
🇭🇰ブレイジングスピード
2014
🇭🇰デザインズオンローム
🇭🇰ミリタリーアタック
🇦🇺クライテリオン
まず、リピート血統として挙げられるのが、以下の血統です。 ※[]内は3着以内着度数
- [2-0-1] ディープインパクト(ラヴズオンリーユー父、エイシンヒカリ父など)
- [2-0-1] Archipenko(グロリアスフォーエバー父、タイムワープ父)
- [2-0-1] Here to Eternity(グロリアスフォーエバー母、タイムワープ母)
- [1-3-0] Dansili(ノームコア父父など)
- [1-0-1] クロフネ(ノームコア母父など)
- [0-3-1] ハーツクライ(ヒシイグアス父など)
- [0-3-0] モンジュー(ルクセンブルク父父、ワーザー父父など)
- [0-2-0] Danehill Dancer(ルクセンブルク母父、ワーザー父父など)
- [0-1-2] Galileo(マジックワンド父など)
これらのリピーターに共通する血統要素、配合を掘り下げていきます。
Archipenko、Here to Eternity、Zabeel、Galileoに共通するのがSpecialです。同レース過去10年で7勝とこのレースを象徴する血統と言って過言ではありません。その一つが、このレースを全兄弟で制覇したグロリアスフォーエバーとタイムワープで、母のHere to EternityはSpecialの直系、父のArchipenkoはSpecialのクロス持ちとSpecialをトリプルクロスで内包します。後継のSadler's WellsやNureyevも活躍します。特に、NureyevはArchipenko、Zabeelに共通する血統で、2018年には3着以内独占の活躍をします。
もう一つ、注目すべきは、Special✖️Prince Johnの配合です。これは、香港カップの相関レースである中山記念や札幌記念でも注目している配合で、同レースでもロマンチックウォリアー、ウインブライト、モーリスといった勝ち馬を輩出します。また、Specialの全兄弟のThatchの血にも注目です。
もう一つ、注目すべきは、Special✖️Prince Johnの配合です。これは、香港カップの相関レースである中山記念や札幌記念でも注目している配合で、同レースでもロマンチックウォリアー、ウインブライト、モーリスといった勝ち馬を輩出します。また、Specialの全兄弟のThatchの血にも注目です。
次に、香港競馬を語る上で避けることができないのは、豪州競馬との関係性です。香港競馬では、牡馬は基本セン馬となり、生産活動自体は行われません。香港で走るほとんどの馬は豪州産馬となります。サイレントウィットネスやゴールデンシックスティ、ビューティージェネレーションといった香港を代表する名馬も豪州産馬です。距離が短ければ短いほど、豪州色の強い血統が活躍しますが、2000mの舞台でもその影響が程よく残ります。具体的には、Nijinsky、トライマイベスト/El Grand Senor、Round Table、Sir Ivor、Danzig、トライマイベスト/El Grand Senorの5つの血統となります。
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