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中山金杯・京都金杯 予想

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しりくろ
2025/1/5 06:57

中山金杯と京都金杯の予想とプロセス

さて、2025年の競馬も始まります

題名始めキーワードは、ある程度予測は絞れてきました

ひとつ疑問なのは、進行スピードがデパートのセールみたいに、年々早くなっているように感じます
既に2024年度で、2025年のことをかなりやってきました

ホープフルステークスの週に少しだけ2024年をまとめて来た位で、有馬記念でさえやっていた事は、2025年でもなく2026年の要素での決着です

金杯では、その辺を探りながら戦う形になります

1月、2月は明確な結果が多いので比較的当たりやすい時期ではあります

2025年の馬券手法を継続するのか、少しずつ2026年に移行していくのかの見極めが必要になります

金杯の役割は一年の指針を示すと言うレースです
と言うより、1、2月の重賞レース全てがそう言った役割を持っています

最初の勝負レースはシンザン記念でしょうか
以下、詳細になります

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しりくろ
日本の競馬は仕組まれている。 他の言葉を使えば管理されている。 独自の理論でJRAに挑む。最大の武器は頭脳のみ。 根本的に人と考え方が違うのが唯一の取り柄 。日本の競馬が仕組まれていることを徹底的に追求する。 どうやって日本の競馬が動いているのか独自の理論を公開していく。
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