
7/13(土)尊師予想5鞍
2
福島9、11R
小倉9、12R
函館11R
小倉9、12R
函館11R
・小倉最終は雨馬場想定。一週前坂路超抜の本命馬には流石に逆らえず。
それでも、函館→小倉の臨戦で前走殿負けの④ウィルダネスに配当妙味有り。夏の北海道を叩いて違う競馬場へという臨戦は、下級条件の場合は無条件で狙い目。
もう一頭相手候補に挙げた馬もダート血統で渋化は悪くなさそう。成績的にも人気の盲点になる可能性が高い。
※ここは馬単も抑える。
それでも、函館→小倉の臨戦で前走殿負けの④ウィルダネスに配当妙味有り。夏の北海道を叩いて違う競馬場へという臨戦は、下級条件の場合は無条件で狙い目。
もう一頭相手候補に挙げた馬もダート血統で渋化は悪くなさそう。成績的にも人気の盲点になる可能性が高い。
※ここは馬単も抑える。
・安達太良Sは普通に考えれば、前走雁行ペースで競り合ってもしっかり残した⑥マニバドラと、1200m以下のダート戦で全て3着以内の④メタマックスの森厩舎2騎が少し抜けた存在。
それでも中間発信したように、本命に推した馬は執拗に追いかける。
それでも中間発信したように、本命に推した馬は執拗に追いかける。
・郡山特別の本命馬は、戦績以外のところに買いのファクターは多々有りと考えていたが、戦績的をとっても、馬柱をしっかり読み解けば十分に狙える。ハンデ戦ということもあり一発があっても。
・雲仙特別は調教からピックアップ。本命馬は一週前にかなり優秀な数字。
テンに速い昇級2頭に人気が集中しそうなここは、ぼちぼち人気も落としてきそう。
重馬場なら前半は32.9〜33.2で進行しても先行馬の総崩れは望めず、先行争いの一列後ろから歩を進められる馬に味方する展開となる点も強調材料。
ただ、過去2走も調教の良さにまんまと本命を打たされているように、調教番長の嫌いがある為深追いは禁物。
テンに速い昇級2頭に人気が集中しそうなここは、ぼちぼち人気も落としてきそう。
重馬場なら前半は32.9〜33.2で進行しても先行馬の総崩れは望めず、先行争いの一列後ろから歩を進められる馬に味方する展開となる点も強調材料。
ただ、過去2走も調教の良さにまんまと本命を打たされているように、調教番長の嫌いがある為深追いは禁物。
・この時期の2歳戦は参考レースが当てにならないので、普段から2歳戦に手を出すのはサウジや東スポくらいから。ただ、今回は堀の⑦サトノカルナバルが相当強く、新潟2歳でスターウェーブとぶつかるのを楽しみにしていたところ、ここへの参戦で状況一変。まぁ回って来りゃ勝てんでねーかなということでオマケとして提供。
本編ではもう少し詳しく解説を入れています。
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