
10/22 競馬BreakingDown Vol.1
16
各対決にコンセプトを設け、出場者の見解を公開する企画です。
一番の目的はエンターテイメントです。
一番の目的はエンターテイメントです。
注意書き
◆半分ネタ、半分ガチなので生暖かい目で見てください。
ただ当人達は本気で当てに行ってます。
◆企画内外に限らず当たり前のマナーを守ることにご協力ください。
行き過ぎた誹謗中傷は簡単に訴えることができます。
◆馬券が的中する保証はありません。馬券は自己責任です。
◆半分ネタ、半分ガチなので生暖かい目で見てください。
ただ当人達は本気で当てに行ってます。
◆企画内外に限らず当たり前のマナーを守ることにご協力ください。
行き過ぎた誹謗中傷は簡単に訴えることができます。
◆馬券が的中する保証はありません。馬券は自己責任です。

ゆうな
ご存じ俺。
最近流行り病にかかったり痔になったり体調がやばい。
5時に起きて朝の散歩してヨーグルト飲むおじいちゃん。
変幻自在の3連単で今日も元気に1.3.4着。
主な実績:
◆誕生日ツイート600いいね
◆やよい軒ステークス3連闘
◆なんかWINとかトリ単とかてきとうに当たった
秋山駿(ロマン派穴党)@サウナ
サウナとメンズエステを愛する生粋の穴党。
決め台詞は「なー(中略)ーんで〇〇買った?!」
スターを目指して今日もロマンを追い続ける。
さぁ、これで俺もこの街の伝説になれるかな?
主な実績:
◆バケーション差されたよな?!
◆サウナ5セット
◆◎イズジョーノキセキ
今回の対決のコンセプトは
『ロマン派穴党馬券対決』
二桁人気馬を馬券に絡めてロマンを勝ち取ります。
対象レース:10/22 東京11R 富士ステークス
秋山駿
◎エアロロノア
今回この馬の1強だと思うのは僕だけかね?
安田記念完全前残りの展開を唯一後方から上がり最速の
異次元の末脚で飛んで来た時思わず胸が熱くなった。
僕の思いをその音速の末脚に乗せてゴール板を
1着で駆け抜ける姿が容易に想像できる。
間違いなくG1級の器、ここは通過点であって欲しい。
最内枠は不利と言われるけど僕はそうは思わない。
イン後方で脚溜めて気持ちよく大外ぶん回してこい。
◯ルフトシュトローム
去勢明けの前走、着順だけ見れば大敗だがその実レースを見るとそこまで負けてない。
外回しNG馬場で上位陣はイン前を立ち回る中、
この馬は大外ぶん回しての勝ち馬と1秒差ならまだ見限るには早い。
元々かなり能力を期待されていた馬。
もう失うものは何もない。
この世で1番怖いのは喧嘩が強いやつでもない、怒ったら怖いやつでもない…
失うものがない奴だ…
陣営は先行させるみたいだがそれならそれでいい、行けるとこまで飛ばしていけ。
君の未知なる能力解放に期待する。
今回この馬の1強だと思うのは僕だけかね?
安田記念完全前残りの展開を唯一後方から上がり最速の
異次元の末脚で飛んで来た時思わず胸が熱くなった。
僕の思いをその音速の末脚に乗せてゴール板を
1着で駆け抜ける姿が容易に想像できる。
間違いなくG1級の器、ここは通過点であって欲しい。
最内枠は不利と言われるけど僕はそうは思わない。
イン後方で脚溜めて気持ちよく大外ぶん回してこい。
◯ルフトシュトローム
去勢明けの前走、着順だけ見れば大敗だがその実レースを見るとそこまで負けてない。
外回しNG馬場で上位陣はイン前を立ち回る中、
この馬は大外ぶん回しての勝ち馬と1秒差ならまだ見限るには早い。
元々かなり能力を期待されていた馬。
もう失うものは何もない。
この世で1番怖いのは喧嘩が強いやつでもない、怒ったら怖いやつでもない…
失うものがない奴だ…
陣営は先行させるみたいだがそれならそれでいい、行けるとこまで飛ばしていけ。
君の未知なる能力解放に期待する。
ゆうな
ゆうな「やべ~、穴の対抗は決まったんだけど本命が決まらね~~」
???「ソウルラッシュ」
ゆうな「え?!」
???「前走は直線どん詰まりで何もできず。」
ゆうな「あ、ありがとうございます!!」
???「前走不利を受けた馬を信じろ」
というわけで
◎ソウルラッシュ
哺乳類のお告げを聞きました。
松山騎手も先団からの競馬得意なので
出遅れさえなければ7.12.15らへんと一緒に先団とれそう。
東京1600で一息つけないペースなら、
先頭集団の殿から脚溜めて展開は向くはず。
〇リレーションシップ
鞍上がころころ変わり、確固たる”自分の競馬”が見つかっていないこの馬。
常に勝ち馬との差が0.5秒前後で柔軟性のある馬といえば聞こえはいいが、
武器がない、とも言える。
日本のサッカー代表も昔から「自分たちのサッカーができなかった」と
敗戦インタビューで答えることが多いと思う。
相手に合わせることではなく、自分のオリジナリティの主張がなければ
勝ち残ることはできないのだ。
今回東京1600mという舞台で鞍上が東京差し競馬で好調の石橋脩騎手。
先日の800勝インタビューはご覧になっただろうか。
インタビュアーの話を聞け!
そんなオリジナリティ溢れる石橋脩騎手と手を組み、
我が道を行くこの馬が柔軟性から解き放たれ、
直線番長になる瞬間がここにはある。
レース後更新。
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