
阪神大賞典 G3 解説付き 【KeIbank編集長魂の三連単!!】
0
先週は日曜日から販売スタートしました各予想で
熟練競馬記者S氏の血と汗と涙の予想と
熟練競馬記者S氏の血と汗と涙の予想と
KeIbankAIシルバープランと
データ重視の超計器予想が的中し
AIの予想では11番人気を2着にいれる大穴予想が的中しており
今後が楽しみです!
編集長無料予想は
合計回収率は130.88%とかなり絶好調です!
そしてKeIbanKオリジナルAI予想が販売中、
そのほか編集長予想や熟練記者S氏の予想も販売してます。
最大9個のプランがありますのでぜひお役に立ててください!
予想はBookers(ブーカーズ)で販売、
公式ラインを登録して頂くと随時案内します!
ぜひチャンネル概要欄から公式ラインの登録をお願いします!
さらに結論をまとめたKeIbanKオリジナル指数表も始めましたので
最後に発表します、ぜひ競馬予想に使ってください!!
では今週のレースにいってみよう!!
コース解説です!

阪神・芝3000メートル(内回り)
バックストレッチの入口からスタートして、内回りコースを1周半、コーナーを6つ回る。
3コーナー付近から緩やかな下り勾配が始まり、直線半ばで上りに転じてゴール板に向かう。
1周半の間に「下って上る」を2回繰り返す形になる。
ゴール前の直線は356.5メートル(Aコース使用時)と短く、切れ味よりもパワーとスタミナに秀でた馬に有利なコースだ。
長距離戦だけに序盤はゆったりした流れになることが通例で、どこで仕掛けて動いていくかが騎手の腕の見せ所になる。
直線だけで差し切るのは難しく、遅くとも2周目の3コーナーから4コーナーで順位を上げて前に取り付く必要がある。
良い脚を長く使えることが不可欠で、ステイヤーとしての資質が厳しく問われる。
人気別成績

上位人気がかなり強い
当レースは馬連が導入された1992年以降、一度も馬連万馬券が出ていないという堅い重賞。
過去10年でも、1番人気が6勝、2番人気と3番人気が各2勝と、優勝馬の全てが3番人気以内に支持されていた。
7番人気までは2着に絡むこともあったが、8番人気以下の2着はなし。基本的には波乱の少ないレースだと思っていい
騎手別成績!!

名手の腕に期待
「長距離戦は騎手」という格言があるように、当レースでは実績十分のトップジョッキーの活躍が多い。
過去10年に優勝した現役ジョッキーは、岩田康誠騎手、和田竜二騎手、C.ルメール騎手、戸崎圭太騎手の4人だけ。
さらにさかのぼっても、優勝経験のある現役騎手はこの4人に内田博幸騎手、武豊騎手を加えた6人しかいない。
阪神大賞典は騎手も重要なファクターだ。
種牡馬別成績!!
ディープ、キズナ、ゴールドシップに注目!!
基本的にはこの3種牡馬を軸に考えましょう!
おすすめの3頭
◎ディープボンド
今年で7歳。
調教の動きに肉体的な衰えは感じられないものの、さすがにピークの時期は過ぎ、スピード決着への不安を残す状況になっている。
少し時計を要する馬場コンディションが理想。
雨が降るのはプラス材料だ。
〇シルヴァーソニック
仕掛けて少しモタついた2週前から一変し、1週前追い切りの動きは素晴らしかった。
加齢による衰え、約10か月半ぶりという休養明けへの不安は一蹴されたと考えていい。
理想は上がりタイムのかかる持久力勝負。
展開が鍵になる。
▲ワープスピード
500キログラム台の大型馬でパワーを秘めた見た目をしているが、本質的には良馬場でこその馬。
水分を含んだ馬場状態になるのは歓迎できない。
スタミナタイプにもかかわらず、上がりの速い決着に対応した前走は収穫。今回に生きてくるかもしれない。
おすすめの穴馬
△テーオーロイヤル
前走でマークした上がり3ハロンタイムは33秒7(推定)。
持久力勝負でも見劣りしないスタミナがある一方で、スローペースの瞬発力勝負にも対応できる万能型だ。
今回の登録馬では異色のタイプ。
これが優位に働く可能性も考えておきたい。
チャンネル登録、いいね、公式ライン登録宜しくお願いします!
みんなのおすすめの馬や考察をぜひコメント欄に書いてね!
KeIbanKオリジナル指数表このあと発表!!
最後までご覧くださりありがとうございました!
この続き: 0文字 画像1枚
阪神大賞典 G3 解説付き 【KeIbank編集長魂の三連単!!】
¥999
Sponsored Link
記事を気に入ったらサポートしよう!



