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【読者特典】夢限競馬新聞🐎予想▪️東京11R・フローラS(芝2000m)

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2026/4/25 22:38

競馬王2026年4月号👑読者特典予想📰夢限競馬新聞

▪️東京11R・フローラS(芝2000m)


▪予想印
◎05.ラフターラインズ
〇11.ファムクラジューズ
▲02.ラベルセーヌ
△01.リスレジャンデール
△03.サムシングスイート
△07.リアライズルミナス
△13.エンネ

▪買い目(1万円)
馬連
5→2,11    (2点×各1300円)
3連複フォーメーション
5→2,11→1,2,3,7,11,13 (9点×600円)
3連単フォーメーション
5→2,11→1,2,3,7,11,13 (10点×200円)

▪見解


27日の東京11R・フローラSは「能力指数を全面的に信頼」して、ラフターラインズで勝負する。 今年のフローラSは僅かに13頭立て。現在のレース名となった01年以降では最少の頭数である。ただ、平穏なムードかというと、各専門紙の印を見る限りはそうでもない。各馬のローテーションが多岐に渡る上、キャリアの浅い馬も多く、能力比較が極めて困難だからだ。だが、そんな時こそ異なるレースの価値を正しく評価できる「夢限新聞」の最大の武器「能力指数」の出番である。
早速指数を確認すると、1位はラフターラインズの「62」。ここから大きく差が開いて、2位はファムクラジューズで「57」、3位はラベルセーヌで「56」。以下は再び離れてエンネ、ペンダント、リスレジャンデールと続く。つまり、能力指数的には「1強」の構図なのだ。 改めてラフターラインズの戦績を紐解くと、注目すべきは前走のきさらぎ賞だ。断トツの上がり3ハロン32秒8を叩き出し、勝ったゾロアストロからタイム差なしの3着。何より評価すべきは、6着のゴーイントゥスカイが後に青葉賞を制し、7着のローベルクランツも同じく毎日杯で2着に入ったという事実だ。出遅れから巻き返し、これらの骨っぽい牡馬に先着したのだから、牡馬クラシックでも通用する素材であるといってもいいだろう。
確かに出遅れ癖はネックだ。ただ、今日の青葉賞を見る限り、今の東京芝は力さえあれば差しも可能な馬場状態。ならば、自慢の末脚で十分に勝機あり。この馬を軸に据えた馬連、3連複、そして3連単で好配ゲットといきたい。 


📰夢限競馬新聞とは…騎手、厩舎、展開、能力指数をベースに予想できるPDF形式の競馬新聞。レース前日の夜に毎週更新予定!
X→@mugensinbun
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