
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 2番 | ラガリーガ | 76点 |
| 2 | ▲ | 1番 | フルーツバスケット | 74点 |
| 3 | - | 4番 | ホウオウモノポリー | 73点 |
| 4 | - | 10番 | グランオギュール | 61点 |
| 5 | - | 3番 | ルナパッショーネ | 58点 |
| 6 | - | 6番 | ノドゥス | 58点 |
| 7 | - | 9番 | レゾンフォルテ | 57点 |
| 8 | - | 11番 | トップレイアー | 55点 |
| 9 | ▲ | 12番 | コラリオン | 52点 |
| 10 | - | 7番 | キャピタルストーン | 50点 |
| 11 | - | 8番 | アヴィアトーレ | 44点 |
| 12 | △ | 5番 | コスモイェーガー | 35点 |
判定: 参加推奨
信頼度: ★★★☆☆
理由: 東京芝1800m・2歳オープン12頭・良馬場。コラリオン(ルメール)がスコア上位も2位との差が僅少で混戦気味。距離1800m帯の0的中率12%水準で標準信頼。
スローペース想定 — 逃げ馬候補2頭・2歳戦でペースが落ち着きやすく末脚勝負になりやすい
有利: 差し・中団から末脚を使える馬が有利。特に上がり実績上位馬(コラリオン・フルーツバスケット・コスモイェーガー)が恵まれる展開。
不利: 先行馬はスローからの瞬発力勝負で末脚勝負に不向き。外枠の逃げ先行馬は距離ロスも懸念。
東京芝1800m / 馬場:良 / 4回東京6日 2歳オープン 12頭
◆ コース特徴(原文) * 東京芝1800m * 上がり最速馬の複勝率は驚異の70%超え * 東京コースの中でも最も末脚の重要度が高い舞台 * 初角までの距離が156.6mと短い上にマイルや1400mよりも距離を意識してスローペースになりやすい → 最後の直線での瞬発力勝負になる事がほとんど * 上がり最速馬の複勝率は70%超えで回収率も極めて優秀 * コース形状などによる有利不利が少なく各馬の能力が発揮されやすい一波乱の起こりにくい舞台 * ただ、道悪になると末脚自慢の馬たちのキレが削がれる事で先行馬の前残りが起こる事も ※梅雨時期のエプソムCは先行馬に注意
2歳オープンは実績差が乏しく混戦必至。スコア差が小さいため三連複は軸1頭×3頭流しに絞り少点数で勝負すること。上がり最速馬が来やすいコースのため当日のパドック・返し馬で上がり実績馬を最終確認推奨。
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