こんにちは、みさきです。
阪神ダート1400mの1戦で、上位はオッズが比較的近く、人気どころだけで簡単に序列が固まり切る形ではありません。先行して形を作った実績がある馬と、同条件で差し込んでいる馬が混ざっていて、脚質の見比べがポイントになりそうです。
一方で、近走の裏付けが比較的そろう馬と、材料がまだ少ない馬の差もあります。朝の時点では売れ方に偏りすぎた印象はなく、上位争いは絞りつつも相手選びで色を出したいレースです。
上位評価の差と組み立て全体の信頼度が比較的はっきりしており、軸を定めやすい評価です。
テーオーダーウィンは8月22日中京の記録が着順0、オッズ0、上がり00.0秒、通過順も0-0-0-0で、過去走の比較材料としては読み取りに慎重さが必要です。今回は55キロで松山弘平騎手、想定6.9倍4番人気という当日材料があるので、相手評価は残しつつも直近実戦の裏付けは確認点として見ておきたいです。
本命馬と具体的な組み合わせは、この先の有料部分で公開しています。
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