
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 12番 | テイエムサンレーヴ | 92点 |
| 2 | ○ | 4番 | ソルチェリア | 84点 |
| 3 | - | 7番 | トゥーザムーン | 73点 |
| 4 | ▲ | 3番 | クロノスバレット | 56点 |
| 5 | ○ | 6番 | マシン | 55点 |
| 6 | - | 2番 | ロードソルスティス | 50点 |
| 7 | - | 1番 | イプシロンナンバー | 45点 |
| 8 | △ | 10番 | ニホンピロデヴィン | 45点 |
| 9 | - | 5番 | ゼンエスポワール | 44点 |
| 10 | - | 11番 | レッドボブ | 38点 |
| 11 | - | 9番 | サザンウォリアー | 32点 |
| 12 | - | 8番 | シグムンド | 25点 |
判定: 参加推奨(高信頼)
信頼度: ★★★★☆
理由: 2勝クラス×京都ダート1800m×12頭の少頭数戦。スコア上位馬が明確に分離しており、ナダル産駒×コース適性最上位のソルチェリア、ルヴァンスレーヴ産駒×差し脚で勝利実績のテイエムサンレーヴが頭抜けており、スコア差11点以上の断層が複数箇所にある参加価値高いレース。
ミドル〜スローペース想定 — ソルチェリア(4番)が逃げを主張、ロードソルスティス(2番)も先行意欲あり、京都ダート1800mはペースが上がりづらいコース設定で前残り必至
有利: 内枠の逃げ先行馬(4番・2番・1番・5番)が有利。コース特性上ペースが落ち着くため逃げ先行馬の前残り優勢。内枠×先行脚質の組み合わせが今日の馬場レポートと合致。
不利: 外枠の差し・追込馬(8番・9番・11番)は初角まで285.8mと短いコースで外を回らされるロスが大きく不利。12番テイエムサンレーヴは差し脚質かつ外枠でスムーズさを欠くリスクあり。
京都ダート1800m / 馬場:良 / 3歳以上2勝クラス / 12頭立て
◆ コース特徴(原文) * 京都ダ1800m * ダートとしては珍しい内枠有利のコース * 初角までの距離が285.8mと短い+1,2角が急カーブ → 外枠の馬がポジションを落としやすくダートにしては珍しい内枠が有利になりやすいコース * 砂を被る競馬が問題ない内枠の馬が絶好の狙い目 * ペースが上がりづらく直線も平坦 → 基本は逃げ・先行馬が有利
ソルチェリアは1番人気のゼンエスポワール(3.1倍)より人気薄(5番人気・7.6倍)だが、ナダル産駒の京都ダート1800m適性がメンバー最上位。ゼンエスポワールはメモ内容が『距離延長・広いコース』であり今回のコース特性(狭い急カーブ・内枠有利)と逆条件。過剰人気の可能性あり。
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