
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 10番 | サンヴィクトワール | 81点 |
| 2 | ○ | 8番 | トランスマーレ | 75点 |
| 3 | ○ | 12番 | ガーヴィ | 72点 |
| 4 | ▲ | 2番 | セットエトワール | 64点 |
| 5 | - | 6番 | レッドアヴィオン | 57点 |
| 6 | - | 1番 | スワローシチー | 50点 |
| 7 | - | 3番 | ポッドロルフ | 46点 |
| 8 | - | 4番 | ティラーノ | 38点 |
| 9 | - | 5番 | ノーウェアマン | 37点 |
| 10 | - | 9番 | コスモグラニット | 35点 |
| 11 | - | 7番 | ウインポーシャ | 28点 |
| 12 | - | 11番 | エナジーショット | 19点 |
判定: 参加推奨
信頼度: ★★★☆☆
理由: 東京芝1800m・12頭立て・スコア差11点でスタンダード信頼域。上がり型差し馬有利のコースで末脚実績上位馬に優位性あり。
スローペース想定 — 逃げ候補2頭だが実質5番ノーウェアマンが単騎逃げ濃厚、スロー→上がり勝負の瞬発力戦
有利: 末脚型の差し馬(12ガーヴィ・8トランスマーレ・1スワローシチー)が展開利を得やすい。内から好位に付けられる2セットエトワール・4ティラーノも位置取り有利。
不利: 先行馬のノーウェアマン(5)・コスモグラニット(9)はペース自分で作れる利点あるが上がり性能でやや見劣り。外枠の差し馬が直線で広く使える分フラットだが、スローで末脚純粋比較になると層が薄い馬は厳しい。
東京芝1800m / 馬場:良 / 3歳以上1勝クラス 12頭
◆ コース特徴(原文) * 東京芝1800m * 上がり最速馬の複勝率は驚異の70%超え * 東京コースの中でも最も末脚の重要度が高い舞台 * 初角までの距離が156.6mと短い上にマイルや1400mよりも距離を意識してスローペースになりやすい → 最後の直線での瞬発力勝負になる事がほとんど * 上がり最速馬の複勝率は70%超えで回収率も極めて優秀 * コース形状などによる有利不利が少なく各馬の能力が発揮されやすい一波乱の起こりにくい舞台 * ただ、道悪になると末脚自慢の馬たちのキレが削がれる事で先行馬の前残りが起こる事も ※梅雨時期のエプソムCは先行馬に注意
スコア差8点程度でC型断層。ガーヴィ(74点)とトランスマーレ(63点)の差が明確だがサンヴィクトワールの巻き返しシグナルに要注意。川田騎手の東京芝1800m成績が突出しており素直に◎軸推奨。
この続き:0文字
Sponsored Link
もしくは
もしくは