🐴 競馬AI『ゲキシボ』
AIが地方競馬を毎日ぜんぶ計算して、
配信するのは自信のある★4以上のレースだけ。
自信度:★★★★
買い目:ワイド3点だけ(そのまま買えます)
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📖 今日の◎の根拠(ここまで無料)
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🎯 第6回 九州チャンピオンシップオープン(佐賀 ダート1750m・19:15発走)
■ なぜ、この馬に◎を打ったのか
端的に言えば:
→「佐賀1750mは2戦2勝。マークした1分52秒9は今日の2番手を1.2秒突き放す数字で、佐賀では13走して一度も馬券の外に消えていない」
【1】時計の裏づけが違う
5月3日、佐賀1750mを1分52秒9で駆け抜けて1着。2着との差は0.5秒あった。この持ち時計、今日2番手のタイム(1分54秒1)と比べても1.2秒も速い。
【2】この距離は取りこぼしゼロ
5月3日だけでなく、昨年12月27日も1着(1分56秒1、2着に0.2秒差)で締めている。佐賀1750mは走った2回がどちらも勝ち星だ。
【3】佐賀そのものとの相性が抜群
当地は13戦して11勝、残る2回も2着。つまり一度も3着以内を外していない。キャリア通算では33戦14勝を数える。
【4】いま3連勝中
7月20日は1着0.3秒差、6月20日は1着0.4秒差、5月31日は1着0.2秒差と、直近3走を続けて勝ち切っている。いずれも1番人気での結果で、支持にきっちり応えてきた。
【5】鞍上と厩舎も当地の上位
手綱をとるのも心強い。鞍上は当地でも上位に位置する実力派で、この馬とはこれまで12回コンビを組んで10勝・2着2回とほぼ崩れていない。1分52秒9を叩き出した5月3日も、乗っていたのはこの鞍上だ。管理する厩舎も佐賀の上位に食い込む一軍で、態勢に隙がない。
【6】4コーナーで先頭に立つ形
レースぶりも明快だ。7月20日は4−3−1−1、6月20日は2−2−1−1。前めの位置から押し切る競馬が、ここにきて型になっている。
ただし課題も正直に:
この距離をマークした1分52秒9は不良馬場での時計で、しかも112日前と間隔が開いている。1750mの2本はいずれも不良・重での決着で、良馬場ではまだ経験がない。ローテ面を見ても、ここ4戦は1400m戦を叩いての距離延長ばかりが続いている。枠の並びも味方とは言い切れない。佐賀1750mで数字の出ている上位3枠(5枠11.7%・3枠11.5%・7枠10.9%)に、本命の枠は入っていない。
👉 この馬が何番か、相手はどの馬か、買う3点は記事の中で。
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有料部分に入っているもの:
✅ ◎○▲の馬番と馬名
✅ ワイド3点の買い目(そのまま買えるかたち)
✅ 買わない馬と、その理由
✅ レース展開イメージと能力比較
券種は1つだけ。5分で読めて、迷いません。
100円です。缶コーヒーより安く、このレースの「買う3点」が決まります。
⏰ 発走:19:15|馬券の購入はお早めに
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