近パ上位は東京で前日(18日)に続き1~12Rまで近パ1、2位のどちらかが連対以上のパーフェクト達成。一方、新潟はかなり不安定な開催となりました。近パ上位と妙味馬のワンツースリーは東京7、8、12R、京都9、12Rの5レース。近パ上位馬と妙味馬のワンツーは東京最終の馬連万馬券始め多数、前半よりも後半という一日でした。
黄色指定は新潟9Rで妙味馬ワンツーも、近パ上位と同居ならず。京都9Rは近パ1、2位と妙味Bのワンツースリーも狙っていた妙味A評価4着で悶絶でした。オークスは人気3頭決着で穴馬の付け入る隙なしで終戦。先週は平安Sのハピのみでした。
好相性のダート2勝クラスは黄色指定でもあった京都9Rでワンツースリーも激安、新潟10Rは不発も、東京最終で妙味A評価メイショウホオズキ(13人気)が激走、近パ1位マウントベル、近パ2位カプラローラとワンツースリー達成で、馬連10100円、3連複14440円の万馬券締めでした。
妙味馬は東京8頭、京都10頭、新潟9頭の合計27頭馬券内。新潟7Rでは久しぶりの妙味馬ワンツースリー決着、京都は5R~12Rまで8レース連続で妙味馬馬券内という好結果、全体的に要所を抑えることが出来た一日でした。