こんにちは、みさきです。
中山芝1800mの11頭立て。上位はある程度絞られていますが、人気どころだけで簡単に決まり切る形でもなく、前で運べる馬と脚をためる馬の見立てがぶつかる組み合わせです。
中心候補ははっきりしている一方で、2列目以降は評価差が大きくありません。上位人気の信頼度と、人気薄の食い込み余地が同居していて、組み立て次第で印象が変わりやすいレースです。
中心候補の優位は数字上では比較的はっきりしています。いっぽうで妙味面は強調しにくく、相手選びで工夫が必要な一戦です。
トレサフィールは2026年1月10日の中山で1-1-1-2の先行策を取りましたが13着、走破時計1:57.5で上がり41.5秒と厳しい内容でした。
本命馬と具体的な組み合わせは、この先の有料部分で公開しています。
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