🐴10馬身で勝った馬を、軸にしなかった理由|JBC2歳優駿2026 最終結論
門別競馬場 ダート1800m/JpnIII 2026年11月3日(火・祝)15時40分発走
デビュー戦は大きく出遅れて、それでも2着。2戦目は4コーナーを3番手で回って、10馬身差で勝ちました。2戦1勝のオーリエイトです。
🐧れんちゃんも、この10馬身には迷いました。ところが今回引いた枠は1枠1番で、過去10年の1枠は3着までに来ていません。1枠の成績は外せと言う。でも10馬身は切れない。
動画の最後のひとりごとで話した中身です👇
https://youtu.be/vPN3yysqd9w
【超要約】
過去6回で1番人気が勝ったのは2023年のフォーエバーヤングだけ
残りの5回は、すべて3連単が万馬券
勝ち馬の前走は新馬戦が3頭。走った回数の少ない馬でも勝てる
北海道2歳優駿と呼ばれていたころも入れた過去10年で、1枠は3着までに来ていない
軸1頭と相手2頭は有料部分で
📋 1. 荒れるレースで、10馬身をどう扱うか
🔥「過去6回のうち5回は、3連単が万馬券」
1番人気を信じにくいレースです。勝ち馬の前走は新馬戦が3頭で、走った回数の少ない馬でも勝てます。だから2戦1勝のオーリエイトを、🐧れんちゃんは見逃せませんでした。
ただ、ゲートはまだ課題です。クラブも「粗削りで、まだ課題を残します」と伝えています。
では、軸はどの馬か。
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