◆コース
小倉競馬場 2860m 固定障害 直線芝 最終直線障害あり 障害数9 タスキあり バンケットあり(1回)
◆前提
スタート後、すぐに障害が2つ続きコーナーに入るので、ポジション取りは激しくならない。後方からの馬はこの後が平地区間が長くなるので、タスキ、バンケットを使ってポジションを上げられるかどうか。最後の直線に障害はあるものの、実はここでの落馬は少なく。昨年は、未勝利戦18鞍で最終障害での落馬は1鞍のみ。(1/14 ユーベルント@大庭J)直線向く前にダートコースを少し走るので加速しすぎない?騎手も仕掛け続けていないので、完歩を合わせやすい?あたりが理由か…な?馬場問わず、しっかり上がりを使える脚力、スタミナは必要。最後の直線までに、基本5番手以内が必須。