特に回りそうにも見えない釘でなんなら打ちたいと思えない釘ですね
この釘はアケです
これは私がこのホールへ通ってるからわかることです
こういう釘の画像をパッと出されて開いてるのか開いてないのか
それはどこでわかるのでしょうか?
アケシメを見極める=釘の比較をしています
比較というのは比べる基準があるからこそできることです
その基準を知らないと良いも悪いも比較できないですよね?
一般的なイメージだと寄り釘や他入賞釘などを他の台と比較して良さそうな台を選ぶだと思います
いわゆる釘の見た目で比較
これはあまり聞かない言葉かもしれませんが「横の比較」という見方になります
目線を左右に動かして比較する方法とでも言いましょうか
・機種内で3番台と7番台の釘を見比べる
・他店と今の店の釘を見比べる
・こっちの台の方が寄り良さそうなど