◆前提
スタート後、すぐに障害が2つ続きコーナーに入るので、ポジション取りは激しくならない。
後方からの馬はこの後が平地区間が長くなるので、タスキ、バンケットを使ってポジションを上げられるかどうか。
最後の直線に障害はあるものの、実はここでの落馬は少ない。
馬場問わず、しっかり上がりを使える脚力、スタミナは必要。
最後の直線までに、基本5番手以内が必須。
◎7/14追記
先週のオオキニ戦を見る限り、いかに内をロスなく立ち回れるかは重要で、コスモチプリアの立ち回り×、アメリカンピースの立ち回り○。あとは加矢太が完全に小倉の最後の直線への向かい方を理解している。インプレスの乗り方なんて、あれでしか馬券にならないでしょ。
そこら辺を参考に。