中山は先週に続き好調。「妙味Aから買う」で、ワンツースリー5本、ワンツー4本の固め打ち。中山8Rは妙味Aメタルスピード、妙味Bサムハンターのワンツーで、馬連3500円(枠連5170円)という結果。一方、阪神は好走が妙味Bに偏っていたのと、黄色指定の相手抜けが響き、それなりに来てはいるものの、総合的に見ればパッとしない一日でした。
準推奨は2/3Rで妙味馬が来るも、「じゃない方」が来てのワンツーまたはワンツースリーで歯がゆい結果。黄色指定は「前走の走りはフロックではない」と見て◎ワーズワースで挑むも、痛恨の相手抜け。「あともう少し」のところで取り切れずでした。
重賞はチャーチルダウンズCで妙味次点のミニトランザットに走られ、ダービー卿CTは妙味Bキープカルム3着止まり。一応、馬券内にはきましたが、クリンチのような結果でした。