
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 11番 | レッドプロフェシー | 70点 |
| 2 | ○ | 6番 | ハピ | 68点 |
| 3 | ○ | 9番 | クールミラボー | 61点 |
| 4 | - | 13番 | カズタンジャー | 47点 |
| 5 | ▲ | 2番 | メイプルリッジ | 44点 |
| 6 | - | 1番 | ダブルジョーク | 43点 |
| 7 | - | 3番 | ルシュヴァルドール | 43点 |
| 8 | - | 5番 | ピカピカサンダー | 41点 |
| 9 | - | 10番 | ハグ | 41点 |
| 10 | - | 7番 | リアレスト | 40点 |
| 11 | - | 12番 | リチュアル | 39点 |
| 12 | - | 4番 | ロードプレジール | 38点 |
| 13 | - | 8番 | ピュアキアン | 28点 |
判定: 参加推奨(高信頼)
信頼度: ★★★★☆
理由: 東京ダ2100m・13頭・オープン戦。クールミラボーがE項目最高値(15点)・外枠有利・同コース複数好走実績で頭一つ抜けており、2位との差も明確。距離2000m超の高信頼条件も重なり積極参加推奨。
スロー〜ミドルペース想定 — ピュアキアン・クールミラボーが逃げを主張、ただし2100mの長距離戦でコーナーまで236mと長く序盤は折り合い優先でスローになりやすい
有利: 外枠(9〜13番)の差し・中団馬が東京長い直線を活かしやすい。クールミラボー(逃げ→好位維持)・レッドプロフェシー(差し脚)・カズタンジャー(中団差し)が展開利を得やすい
不利: 内枠(1〜4番)は砂被りリスクと直線での進路確保が課題。ピュアキアン(8番)は逃げてもダート2100m良馬場での上がり性能に不安。ハグは距離延長+400mで持続力の裏付け不足
東京ダ2100m(左)/ 馬場:良 / 3歳以上オープン ハンデ 13頭
◆ コース特徴(原文) * 東京ダ2100m * 特注種牡馬3頭は見つけたら買い * 最初のコーナーまでが236.2mと短い上に2000m超えの長距離戦 → 基本はスローペース * 東京の長い直線を味方にできる差し馬とスムーズに加速する事のできる外枠が基本的に有利 * 数少ない2000m超えのダートコース → 血統傾向顕著 * キングカメハメハ、アイルハヴアナザー、シニスターミニスター産駒は見つけたら買いでOK
大頭数(13頭)のため軸1頭×ヒモ4頭流し推奨。クールミラボーは3番人気(5.9倍)で市場もそれなりに評価しているが、近走白山大賞典2着・スレイプニルS2着と勝ちきれていない点は注意。1番人気レッドプロフェシー(ルーラーシップ産駒)はコース種牡馬適性が最低ランクのためEV期待値は低く、過信禁物。
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