36レース中11レースで妙味馬1着、その中にヴルカーノ(41.2倍)、ライツユーアップ(11.1倍)、エバーグルーヴ(32.6倍)、ジョイエッロ(14.9倍)、ミュージシャン(14倍)、アスクドゥポルテ(12.4倍)など二桁オッズ馬は6頭。近パ1位の二桁オッズ馬アウフヘーベン(15.3倍)、アメージング(11.5倍)も勝ち切るなど、爆発力を見せた一日でした。
中山は3Rで大きい的中あった後はおとなしめ、阪神は中盤、小倉は後半でそろい踏み連発。阪神7~10Rまで連続同居、阪神5Rは妙味A、近1位で馬連3640円、阪神7Rは近1位と妙味Aで馬連2880円、阪神8Rは妙味A、妙味Bで馬連7070円と最高の流れも、肝心のチューリップ賞が不発。小倉はメインでワンツースリー、最終ワンツー締めと昨日に続いて好調でした。
問題は重賞とダート2勝クラス。来て欲しいところで刺さらずだったのが痛恨。全体的に見れば、よく来た一日だっただけに終盤がもどかしかったです。前日から入れ替え生じたチューリップ賞、ウォーターガーベラが妙味馬から外れたも…でした。。