個人的には釘読みという「読み」という言葉は、予測や推測のニュアンスが含まれるので釘を見て回転率を予測するスキルに思われがち
それは正確にできないことであり、釘を見ることの目的は予測や目測ではありません
ただ一般的に釘読みという言葉が浸透してるのであえて使ってる言葉です
ここでは釘を「見る意味・目的」について解説してます
実際ホールで見ていて感じるのは
多くの人は回る台に辿り着けてないように思います
・今日はエヴァの釘が開いてるのに…e番長が満台
・最大手16/Kの新台は満台なのに…過疎店の18/Kはガラ空き
・強い日でも釘の開いてない機種が埋まるなど