はじめまして。
KEIBAKA(ケイバカ)と申します。
競馬歴25年、競馬に始まり、競馬に終わる。そんな毎日を過ごしている競馬馬鹿な男ですからKEIBAKAと名乗っております。
自分の子供が1番好きですが、それと同じ位競馬が大好きです。週末が来ると心からウキウキします。
そんな僕が競馬と出会ったのは、中学生の時。
当時、ダービースタリオンと言うゲームが流行り毎日競走馬を育てておりました。
初めて馬券を買ったのは親に頼んで、シルクジャスティスの勝った有馬記念で、馬連が当たり7000円プラスになったのを覚えております。
その時から、競馬のセンスはあったのかもしれません 笑
それから月日は経ち、大学生になってからは益々競馬をやる機会が増えていき、どうしたら勝てるのか毎日模索し、様々な本を読み漁り、ネットを調べ研究する毎日。
根本的に、オカルトチックなことが好きだったせいか、そう言う人が出入りする掲示板なども拝見していく中で、80%から90%ほど心の中で、「競馬は仕組まれてる。」と思う様になっていきました。
そんな事を考えながら更に研究をしていく毎日を過ごしていく中、2001年の9月11日。たまたま夏休みで実家に帰省していて、何気なくテレビを見ていたら、流れて来たのは、アメリカしかもニューヨークで、飛行機がツインタワーに突っ込むと言う映画を観ているのかと思うくらいの衝撃的な映像。
世界はどうなってしまうのか?と焦っている自分がいた。
その時のことを知識を得た今の僕がその時の僕に教えてあげれるなら、こう伝えるだろう。
「それは、正しく茶番だ。自作自演でCGを世界中に流しているアメリカの演出でしかない。飛行機も突っ込んでないし、戦争を起こして中央銀行の覇権から、石油から自然エネルギーなど奪いたいだけ奪い、軍産複合体は武器で儲け、一部の腐った連中の懐を肥やすだけのくだらないゲームだ。アメリカはいつもこんなことしかしていない。日本の若者もそんなクソみたいな国と戦って何人が命を落とした?小保方さんの見つけたSTAP細胞も権力で奪い取り、終いの果てにはハーバード大学が特許を取り、「STAP細胞はありま〜す!」って事実本当にあったんだよ。それなのに腐った日本のマスゴミは、そんな事を一切報じず1人の若い女性の人生を変えてしまった。日本を属国にして守る為とか適当なこと言って、実際は監視する為であって、やりたい放題基地を配置し金を巻き上げている現状、原爆を落としたことを日本人なら誰1人として一生許してはならない。今の若者たちにも何としても語り継ぐべき歴史。奴らは日本人が団結すること、再び牙を剥いて挑んでくること、大和魂自体が本当にトラウマで、心から怖いのは分かっている。日本人は本気を出したら世界で1番強い国なんだと思う。おののくな、こんな茶番はシカとして、競馬のことに集中しろと。」
少し脱線したが、その年の秋のG1に同時多発テロはしっかり反映した。
秋華賞 (頭文字 テロ馬券)
1着 テイエムオーシャン
2着 ローズバド
菊花賞(マンハッタンに【デス】ポット)
1着 マンハッタンカフェ
2着 マイネルデスポット
そして
有馬記念
(【マンハッタン】カフェに【アメリカ】ンボス)
1着 マンハッタンカフェ
2着 アメリカンボス
この有馬記念で僕の意思は固まった。
「日本の競馬は仕組まれている。間違いない。」僕は、帯札数束を握り締め、絶対にそれを証明する、それが僕の使命だと心に誓った。
それから益々僕の競馬への熱は右肩上がり、そして今も正に右肩上がり現在進行形である。