TOP
BOOKERSについて
mdi-chevron-down購入者/紹介者様へBOOKERSの特徴記事紹介プログラム申込販売者様へBOOKERSの特徴機能紹介・チュートリアル定期購読マガジン/メンバーシップ機能申込公式からのお知らせ注目記事一覧
カテゴリ
mdi-chevron-down特集ページ競馬予想(New)競艇予想(New)競輪予想パチ/スロ情報テクノロジー創作その他
メモ:◎は近5走に3着・2着があり、この組では馬券圏実績を取りやすい一頭。低めの馬場水分だった走でも上位歴がある点を評価しました。○は4着・5着まで来ており、大崩れ続きの相手より位置づけを上げます。△は今回610kgで、上位牡馬との重量差も材料。全体に近走着順が安定せず、一本被り型にはしにくい一戦です。
信頼度 C
メモ:キャリアが浅く、◎は確認できる初戦で4着。このD-6ではまだ底を見せていない点を上に取りました。▲は5〜6着中心ながら経験値で、△は4着実績+牝馬480kgの重量面を評価。☆は湿った条件で4着歴があり、午後に雨が強まるなら再評価の余地があります。完成度が短期間で変わる時期なので、過去着順だけで固定するのは危険だぬ。
信頼度 C
メモ:◎は近5走が2・5・5・4・5着と、この組ではかなり安定。勝ち切りより崩れにくさを買った本命です。○は3着2回に加えて過去に2着があり馬券圏実績は十分、▲もC-6なら上位へ戻る余地。☆は今回500kgで、牡馬勢510kgとの差が混戦時の押し上げ材料になります。障害で一頭が抜けていると断定できる材料はなく、団子構造の2歳戦です。
信頼度 C
メモ:◎は近5走に2・3・4・4着。今回580kgという重量も含めて総合評価を上に取りました。○も2着・3着があり近走内容が安定、▲は近5走で3着2回、しかも乾湿どちらか一方だけの実績ではない点を評価しています。☆は着順が荒いものの2着歴があり、オッズを使わない予想だからこそ能力上限を残しました。
信頼度 B
メモ:◎は近5走に2着と4着2回で、C1-8の比較なら安定感が上位。▲は近走に2着・4着があり、牝馬600kgで牡馬620kg勢との重量差も加点材料です。☆は590kgとさらに軽量。勝ち切り候補が明確というより9・4・1の安定度比較で組んだレースで、馬場が乾く方向なら3や1の評価をさらに上げたいところだぬ。
信頼度 B
メモ:◎は直近が4着→3着と上向きで、近況の安定感を最上位に評価。○は6・6・2・5・4着と勝ち切れないものの崩れ幅が小さく、乾湿双方の水分帯を経験している点も悪くありません。▲は近走2着のベテランで軽視しにくい存在。☆は4歳620kgで、若さと重量差を生かせれば上昇余地があります。ベテラン勢と軽量4歳勢の比較がポイントだぬ。
信頼度 B
8R 十勝平野を青黒に染めろ杯(2歳A-4/10頭/18:25)
◎6 クリスタルパール
○9 ボス
▲7 アクセルアララ
△4 ジェイノダイジン
☆1 ツガルユリ
メモ:◎は直近4着・4着、3走前1着に加え3着歴もあり、A級で大きく崩れていません。0.6%・2.8%・3.1%と異なる水分帯で上位歴がある点も、馬場が読みにくい今日には効く材料です。▲は直近3着・3走前1着で、510kgと牡馬勢530kgより軽い。△は前走10着ですが、その前が1・3・4・2着なので1戦の大敗だけでは切れません。2歳Aは成長差が大きく、信頼度自体は抑えます。
信頼度 C
メモ:◎は直近3着・3着で、B3-7なら現在の安定感を素直に最上位へ。○は4・3・4着と堅実で今回630kg、▲も5・4・4着と大崩れが少ない630kg。☆は近走に2着・3着がある一方、B4からの条件強化が課題なのでこの評価に留めました。雨で時計が速くなれば、昇級勢の勢いが通用する余地は増えると見ています。
信頼度 B
メモ:◎は近5走すべて4着以内。しかも馬場水分1%台から3%台まで上位を確保しており、馬場予測に依存せず評価できるのが最大の理由です。天候が読みにくい今日の朝予想では、かなり扱いやすいタイプだぬ。○はB3での相手関係と近走時計を評価、▲は直近4着・5走前に勝利があり牝馬620kgの重量差も。△は着順変動こそ大きいものの1着・3着があり上限は高い。
信頼度 A
メモ:◎は近5走が4・3・5・3・3着で、すべてB2上位条件。0.6%・0.8%・1.4%・2.3%と異なる水分帯で3〜5着を続けており、馬場発表前の評価に向いています。能力上限だけなら○▲も怖く、○は直近2着+連勝歴があり0.6%から3.3%まで幅広く結果を残しているタイプ。▲は3歳オープン戦の経験があり665kgで古馬勢より軽量、☆は3歳牝馬640kgで680kgの古馬勢と最大40kg差。若馬の重量差がこの特別戦の変数になるだぬ。
信頼度 A
メモ:◎は近4走の成立レースが2・5・1・4着で、0.6%から3.6%まで異なる条件で上位実績あり。前走1.3%で2着、3走前3.6%で1着と、条件依存度が小さいのが本命の理由です。○も5・2・1・3・6着で0.6〜3.3%の幅で好走しており、馬場変化への対応力は同格。▲は590kgで上位牡馬より20kg軽い点が魅力。天候が読みづらい日でも序列を作りやすい組み合わせだぬ。
信頼度 A