◎(11)ナムラクララ
〇(9)ジョーメッドヴィン
▲(3)メイショウソラフネ
☆(7)クラスペディア
△(5)ショウナンハクラク
△(10)ブーケファロス
△(6)フィオライア
△(15)ベガリス
◆指数1位
◎(11)ナムラクララ
強敵揃いだったキーンランドCで4着は胸を張れる。2着ペアポルックスとは0.1秒差と差のない競馬でこちらは外を回される形だったことを考えれば能力的に重賞でも勝ち負けできる水準にある。ちなみにこの時の5着ウインカーネリアンが先日のスプリンターズSを勝利したことでより評価は高まる。1200mに距離短縮してからより競馬も安定。スピードはここでも上位で勝ち負け期待。