この点、先週の東京新聞杯と同じく、Dコースの東京重賞という共通点がありそうだ。
メジャーエンブレムが逃げ切っていたり、ミヤマザクラが前で粘っていたりと、意外と内前が有利なのだ。
一昨年のアルセナールなどもそのパターンで残った。
また、勝ち馬にはメジャーエンブレム、クロノジェネシス、アカイトリノムスメ、エンブロイダリーなど、のちのG1馬がずらりと並ぶ。
2着馬にもアエロリットなどがおり、出世レースである。
やはりこの時期の府中マイル戦というのは、それだけハイレベルな馬が集まるということだ。
そんなハイレベル重賞で、俺はあえて、才能が光って光って仕方ない大穴を狙う😎
俺しか狙ってないんじゃないか、と思うような穴馬である笑🤣✨
今年は一体、どのようなレースになるのか。
さあ、勝ち馬を探そう🔥🔥🔥🔥🔥🔥