
| 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|
| ◎ | 12番 | ゴールデンハニビー | 63点 |
| - | 8番 | ソプラノクイーン | 60点 |
| ▲ | 2番 | マーズワース | 59点 |
| - | 10番 | ヴァルフォース | 55点 |
| △ | 6番 | フェリスセンダ | 52点 |
| △ | 1番 | セレネリオン | 51点 |
| ▲ | 4番 | ラッパースヴィル | 48点 |
判定: 参加推奨
信頼度: ★★★☆☆
理由: 東京芝1600m・13頭・2歳未勝利牝馬限定。スコア差は中程度で混戦気味だが、ルメール騎乗のゴールデンハニビー(エピファネイア×東京芝実績)とリアルスティール産駒セレネリオンが上位で一定の差があり参加価値あり。1401〜1800m帯は的中率やや不安定なため慎重に。
ミドルペース想定 — マーズワース(2番)が前走逃げ実績あり単騎逃げ濃厚、先行馬複数で中盤やや緩む可能性
有利: 先行馬(2・4・7番)、内枠で先行できる馬、高速馬場でやや内有利のため内枠差し馬も恩恵
不利: 外枠の差し・追込馬(11・13番)はやや不利、大外12番ルメールは外枠でコース特性上中立
東京芝1600m / 馬場:良(やや内有利・高速) / 4回東京3日目・2歳未勝利牝馬限定・13頭
◆ コース特徴(原文) * 東京芝1600m * タフなコースで距離短縮馬に注目 春開催は差し馬の差し損ね多発 * 最初のコーナーまでが長くそのまま緩いコーナーを回って最後には長い直線 → ペースが緩む箇所の無いタフなコース * ペースが緩まない為スタミナ重要で距離短縮馬が好成績 → ベタ買いでも単勝回収率は90%を超えている * ただ極端な高速馬場になる春開催(4,5,6月)や距離延長馬が多く出走するヴィクトリアマイル・安田記念は中距離タイプの馬がペースが速すぎて追走に苦労する → 結果的に前を差し損ねるというケースが非常に多くなる → あのアーモンドアイも安田記念は2,3着止まりに終わっている
大頭数(13頭)×1401〜1800m帯は的中率やや不安定。2歳未勝利戦でデータ少ない馬多数につき点数を絞ること。スコア上位が63〜50点台に密集しており断層が不明瞭なため少点数推奨。マーズワース(2番)は単騎逃げ濃厚で穴馬候補として少額押さえ推奨。