◎6ウルフ
想定1番人気 勝負度🔥🔥 妙味度
【過去レース回顧】
新馬戦は2着に0.5差、3着に2.1差をつけての完勝で能力の違いを見せた。とはいえ離した2,3,5着馬も勝ち上がっており、決して弱いメンバーではなかった。
3走前のわらび賞は重馬場のイン前有利馬場も、スタートしてすぐに接触してポジション下げる不利。
結局ほとんど最後方からのレース運びも、じわじわ押し上げていき6着まで伸ばしており見直せる。
また、上位5頭がすでに勝ち上がり済みで、2,5着馬は3勝クラス入りとメンバーレベルかなり高かった。
2走前は稍重のイン前有利馬場を出遅れ中団から。インで脚を溜めれたのは良かったが、前が止まらず。勝ち馬チェリヴェントはここから連勝でレパードS勝ち、ジャパンダートクラシック3着に好走しており相手強かった。
前走は休み明け+10キロ。先行集団の真ん中で終始包まれながらで、「ほかの馬を気にしていた」とコメントもあり窮屈な追走。
直線でも、前残りを捉えんと、追い出すも進路右往左往で最終的にインに切り込んでいったが、外からの強襲馬に交わされての4着で見直せる。
【見解】
3歳戦の2走は勝ち馬が世代上位の馬で見直せる。叩いて2走目で決め切りたい。
〇14サトノクラシカル
▲7ヤマメイッカ