世の中には様々な理論があります。それはまた面白い事でもあります。
私の理論もそのうちの一つではありますが、恐らく今までに聞いたことが無いものだと思います。
それだけ珍しいですし、かなり驚かれるものだと思います。JRAが行っていることってこういう事なのかと驚かれる方ばかりです。まず言える事は、日本の競馬は筋書きの通りに施行されていると言う事です。言うならば結果は前もって決まっていると言うことです。
それを当てるゲームというのが正しいように思います。
今年の競馬も新しい1年が始まりました。中山金杯、京都金杯も終わり指針を示し始めました。両金杯は1年間の指針を示すレースです。今週のシンザン記念、フエアリーステークスも似たような役割を示します。
1.2月の競馬はこういう事をやりますよ。と示唆してくれるので当たりやすい時期でもあります。今年の両金杯の結果は同じです。
これは私には分かりますが殆どの方がわからない事だと思います。これも私の理論でいくらでも証明出来るものです。
前記した通り日本の競馬は筋書きに沿って施行されている。筋書きには題名が必要です。その為に毎年ある題名が決められておりそれに沿って開催されているわけです。
滅多に公開してこなかったものですが、公開していきます。いつまで公開するかは私の気分次第というところもあります。
昨年の題名と行われてきたことそして今年の題名について公開致します。題名等の重要公開になりますので今回だけ少し高めですがご勘弁下さい。