勝負度2
◎ 18 フォーエバーラブ
4走前は2,3,4着馬がいずれも勝ち上がるハイレベル戦で6着なので、展開さえ向けば未勝利戦でも上位争いできそうな力は持っている
2走前も大きく敗れているが関屋記念週で圧倒的に内有利の馬場で外を回していたので完全に度外視可能
前走も勝ち馬にこそ離されたものの3着とは0.5秒差と大きく敗れていないし、後方は離しており最低限の能力はある。
全く人気がないようであれば狙ってみる価値ある1頭
○ 15 アマンヘセル
▲ 6 ナムラオリガミ
△ 1, 3, 8, 12, 13, 14, 17