9R ⑨ドクタードリトル
京都芝1800mは枠順不問で能力最優先。
重賞での好走歴もあり、OPまでの出世はするはずの馬。
ここも当然首位候補
11R ⑦ハーツコンチェルト
ハンデ55㎏は何かの間違い。
神戸新聞杯はデキ不十分な上に、阪神2400m大外。
それでも最後は勝ち馬と1馬身差まで詰めた。
菊花賞も元々圏外な上、最後内を突くのは悪手。
今回は当時戦った相手に1~2.5㎏もらい、十分に逆転可能。
相手は⑬⑤⑫⑭の順。
心房細動明けの小柄な馬が57㎏、さらに主戦が中山のOP特別に行き、その代打が明良の⑧ブローザホーンは勇退中野さんへの忖度でもなければまず無理。