
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 4番 | トミーバローズ | 91点 |
| 2 | ○ | 7番 | アヴィオン | 78点 |
| 3 | △ | 11番 | フェアリーライク | 68点 |
| 4 | - | 3番 | リゾートアイランド | 59点 |
| 5 | - | 14番 | ノクナレア | 59点 |
| 6 | ▲ | 8番 | ミッキージュエリー | 58点 |
| 7 | - | 17番 | マトラコーニッシュ | 55点 |
| 8 | - | 16番 | エポックヴィーナス | 46点 |
| 9 | - | 15番 | ウォータークラーク | 44点 |
| 10 | - | 10番 | モアリジット | 41点 |
| 11 | - | 13番 | クスクス | 38点 |
| 12 | - | 1番 | アルトゥーム | 36点 |
| 13 | - | 5番 | ハギノアルデバラン | 36点 |
| 14 | - | 12番 | キングメーカー | 30点 |
| 15 | - | 2番 | スーサンアッシャー | 28点 |
| 16 | - | 6番 | モズカトレア | 26点 |
| 17 | - | 9番 | サクセスアイ | 25点 |
判定: 参加推奨
信頼度: ★★★☆☆
理由: 京都芝1600m・17頭・3勝クラスハンデ戦。超高速馬場×内有利バイアス強く、アヴィオン(E16点)とトミーバローズ(E14点)が頭抜けており軸は絞れるがスコア差がやや小さく混戦模様。軸1頭×ヒモ流し推奨。
ミドル〜スローペース想定 — モアリジット・クスクスの先行争いだが競り合いは激しくなく京都外回り特有の後半ロングスパート戦になりやすい
有利: 内枠先行馬(トミーバローズ4番・アヴィオン7番)が超高速馬場×内有利バイアスで恩恵大。フェアリーライク(11番)も差し脚優秀で中団からの末脚勝負に適性あり
不利: 外枠差し馬(マトラコーニッシュ17番・ノクナレア14番)は内が圧倒的有利な馬場で外を回らされると厳しい。モズカトレア(6番)はダートからの転換でパフォーマンス未知数
京都芝1600m(外・Aコース) / 馬場:良(超高速・内有利) / 3歳以上3勝クラスハンデ17頭
◆ コース特徴(原文) * 京都芝1600m * 1400mと同じく距離短縮優勢で中距離馬の台頭に注意 * 1400mと同じく3コーナー手前でペースが緩む影響で追走力が問われにくく距離短縮ローテの差し馬の好走が目立つ * 京都外回りで行われるG1マイルチャンピオンシップはその他のマイルG1と比べても前半のペースが遅くなりやすく毎年のように前走天皇賞秋組などの中距離馬の活躍が顕著 * 基本的には各馬の能力が発揮されやすく波乱が少ない
17頭立て最大頭数レース。アヴィオンは3歳×菱田裕二騎手でコース別I項目rank8と騎手適性は最低水準。ただしE項目16点の近走成績は全馬最高。超高速馬場×内有利バイアスで外枠馬の差しは不利。点数を極力絞って7番軸3連複3〜4点に留めること。
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