近パ指数一覧をリニューアルした記念すべき先週日曜。近パ上位と妙味馬のワンツースリーは赤色で示した7レース(オレンジは近パ上位と妙味馬のワンツー)、その中に菊花賞とダート2勝クラスが入っており、近パ指数との相性の良さ(重賞、障害戦、ダート2勝クラス)を示すことが出来ました。
激熱の菊花賞は妙味Aショウナンラプンタ悶絶の4着も、アドマイヤテラをしっかり推奨できたことでアーバンシック、ヘデントールとのワンツースリー達成。黄色指定のブラジルC(東京11R)は前日、妙味Aだったグロリアムンディを妙味Bに格下げしたのは痛恨も、近パ1位メイプルリッジとワンツーで「とりあえず」という結果でした。
新潟は8/11Rで妙味馬が馬券絡み。特に前半に良績が集まり、新潟6Rでは単勝45.5倍の妙味Aアッティラ1着、近パ1位メイショウカシワデとのワンツー。新潟7Rも妙味Aピクシレーション1着(単勝10.2倍)、近パ1位メイショウノブカとのワンツーでした。
菊花賞後に訪れた「ほぼ黄色指定」の東京最終は近パ1位、妙味A、近パ2位のワンツースリー。馬連4120円、3連複4990円の配当。記載した近パ1、2位と妙味Aの挟み込み3連単(4点)なら3連単19860円の万馬券でした。