シンプルで合理的ですね
平常日15~16/Kの台→釘が開く→アケ18~20/Kの台になる(こっちを狙う)
縦の比較で釘のアケシメがわかれば回る台に座れる可能性が高くなるのがわかると思います
もし横の比較だけで台選びした場合
「寄り釘が良さそう!→あれ…回らない」
「道釘や他入賞釘がキレイ→もっと回ると思ったんだけどなぁ」など
こういうのもパチンコの楽しみで否定はしませんが私は打つなら絶対負けたくない向き合い方なので「こんなことを毎度繰り返してたら困る」わけです(負け額増える)
ですので実践で使うのは縦の比較がほとんどということ
海エヴァなどメイン機種を頻繁に打つなら縦の比較が10割といってもいいでしょう
パチンコで負けたくないのなら釘のアケシメを真っ先に覚えることです
プロ経験ある人なら基本中の基本です
スロで例えれば平常釘=設定1~2相当
それを試し打ちもせず縦の比較で釘を見るだけで判別できれば負けにくくなる図式です