京都11R⭐️天皇賞春⭐️
◎⑭マテンロウレオ(8番人気想定)
天皇賞春は距離3200mでも軽い馬場の京都、緩いコーナーの平坦だけにスタミナ以上にスピード問われるレース質で中距離寄りのスピード馬が好走しやすい。三歳時のマテンロウレオは皐月賞、ダービーのスピードレースに対応できず惨敗したが、古馬になりスピード問われる前走大阪杯は三番手先行から4着に粘りこれまで見受けられなかったスピード感が古馬になって露出してきており父ハーツクライ母父ブライアンズタイムの遅咲き血統が開花してきた印象を受ける。枠番は外枠だが改修前の京都に比べ改修後の京都は内枠の利が薄れているのも感じられることから以前より外枠が絶対不利になることもなくこの馬から配当妙味を狙う。
印*◎⑭◯⑥▲⑬△⑪③⑰