
| 順位 | 印 | 馬番 | 馬名 | スコア |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 9番 | アメリカンイズム | 86点 |
| 2 | ○ | 7番 | サトノグロリア | 80点 |
| 3 | ▲ | 2番 | レボルシオン | 76点 |
| 4 | △ | 8番 | ホウオウストライク | 70点 |
| 5 | - | 10番 | トーアケルキラ | 60点 |
| 6 | - | 4番 | ブライトラン | 55点 |
| 7 | - | 3番 | テスタヴェローチェ | 53点 |
| 8 | - | 5番 | メイショウルーク | 45点 |
| 9 | - | 1番 | エコールナヴァール | 42点 |
| 10 | - | 6番 | フジフォンテ | 34点 |
判定: 参加推奨(高信頼)
信頼度: ★★★★☆
理由: 10頭の少頭数×ダート1800m×スコア差明確(1位と2位の差が10点超)で高信頼条件が複数一致。丹内騎手の新潟ダ1800m複勝率49.4%は圧倒的で軸が明確。
ミドル〜スローペース想定 — 逃げ候補は2・9番だが、9番は前走逃げ実績あり、2番も1-1-1-1通過多数。2頭が競り合う場合はやや流れる可能性も。
有利: 先行馬全般が有利(新潟ダ1800mはコーナー4つで直線一気が届きにくい)。特に4角で前目につけられる2・7・9・10番が展開利を得やすい。丹内騎手(9番)は新潟ダ1800m実績断然。
不利: 6番フジフォンテは障害転向歴が長く平地ダート復帰で戸惑いリスク大。3番は後方外回しが多く、コース特性上届きにくい。5番は大幅距離延長で折り合い難しい。
新潟ダート1800m(左) / 馬場:良 / 3歳以上1勝クラス / 10頭
◆ コース特徴(原文) * 新潟ダ1800m * 4角の位置取りが全て * コーナー4つでゴールまで平坦コース → コーナーでペースが落ち続ける為、逃げ・先行馬有利 * ペースが緩む分、捲りが入る事も多く成績も非常に優秀 → 直線一気の競馬は至難の業で4コーナーでの位置取りが重要 * 道悪になると急カーブの箇所をロス無く立ち回れる内枠が有利
9番アメリカンイズムは前走9着(中京ダ1900m・2人気・川田騎手)が響いて人気を落としている可能性あり。今回は得意の新潟に戻り丹内騎手に戻るローテは巻き返しの典型パターン。2番レボルシオンが単騎逃げ成立の場合は粘り込み警戒で3連複ヒモに残すこと。
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