2017
1着 ラインミーティア (タイキシャトル)
2着 フィドゥーシア (Danzig)
3着 レジーナフォルテ (ダンシングブレーヴ)
◎16ビリーバー
📊【枠】S【スタート】A【種牡馬】B【騎手】B【厩舎】S
Seeking the Gold、Lyphard、Sharpen Up、Danzigの血を持ちます。
2年前のこのレースの3着馬です。モンテロッソ産駒で父父はDubawiで、土曜日最終レースの新潟線直でも母父Dubawiの馬が勝っています。また、そのレースの3着にはSharpen Upのクロスを持つルドラクシャが3着にきており、本馬もSharpen Up持ちであり、その点も良いです。何と言ってもこのコースの絶対要素の外目枠となる16番ゲートを引けたことが大きいです。前走の韋駄天Sでも11番とやや不利なゲートから勝ち馬から0.2秒差の4着とまだまだ衰えていません。17番のシンシティがハナを主張すると思いますので、その後ろラチ沿いを走りながら脚をため、最後に差す展開が理想です。
対抗には、Sharpen Up、Lyphard持ちのトキメキ、土曜日の最終レースで新潟線直で初勝利を上げたホー騎手鞍上のBalladeのクロス持ちのアヌラーダプラを単穴にあげます。